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小島慶子特集

しばらくは“出稼ぎママ”/(C)日刊ゲンダイ

元TBSアナ小島慶子がオーストラリアへ移住していた


元TBSアナウンサーで現在はフリーの小島慶子(41)が、7日発売の女性誌「VERY」に連載する自身のエッセイで、今年2月に一家揃ってオーストラリアのパースに移住したことを明かしている。 <よし、一家でオーストラリアに引っ越そう!>と題した同エッセイによると、昨年はじめ、夫が長年勤めた会社を辞め、専業主夫に転身。それを機に夫婦で今後の人生について何度も話し合い、海外移住に至ったという。 また、自分…

歯に衣着せぬ小島慶子

元TBS小島慶子が処女小説でつづった 女子アナの暗部と恥部


タレント、エッセイストとして活動する元TBSアナウンサーの小島慶子(42)が先月末、初の小説本「わたしの神様」(幻冬舎)を上梓した。40代女性をターゲットとした月刊誌「DRESS」で13年6月号から約1年半の連載を一冊にまとめたもの。 テレビ局を舞台に人気絶頂のアイドル女子アナや、高齢出産を控えたお局アナ、花形の政治部記者を経てニュース番組のテコ入れに抜擢されるも婚期を逃した女性ディレクターなど…

政治家の強欲をズバリ指摘

大竹まことの皮肉が効いていた政務活動費問題への指摘


「電子マネーで払うようにすれば、どこで何に使ったか記録に残り、政治に関するものかどうか分かる」 コメンテーターの小島慶子がこう提案すると、レギュラーコメンテーターの大竹まことは政治家が抱える強欲な本質を笑いに変えながらズバリ指摘した。「貯まったポイントはどこにいくの!?」――。 3日、テレビ朝日系討論バラエティー「たけしのTVタックル」のひとコマだ。この日のテーマは「地方議員の政治とカネ」で、そ…

左から雨宮塔子、芳村真理、榊原郁恵

雨宮塔子から芳村真理まで…民放は熟女の“叩き売り”状態


同じOGなら、吉川美代子や小島慶子、あるいは久米宏の元で鍛えられた渡辺真理あたりが無難だとも思うが、技量よりも話題性を選んだのかもしれない。TBSはその昔、ニュースに小林麻耶を起用し、手痛い目に遭ったというのに、もう忘れてしまったのか。ニュースをなめてもらっちゃ困る。草葉の陰で筑紫哲也が激怒しているのではなかろうか。 それにしても、TBSったら、そこまでさかのぼらないといけないとは、よっぽど人…

子どもが生まれてからは5時半に起きる

「男性学」田中俊之さん 第1子誕生で生活リズムに大変化


■趣味でも競争してしまう男の悲しきサガ 「小島慶子さんと、対談集『不自由な男たち』(祥伝社新書)の仕事でお会いしたのですが、男はリタイア後の趣味の世界でも、目標やノルマの意識が強くて、そこでもまた競争してしまうとおっしゃっていました。登山愛好家の間では『日本百名山』を踏破したかで優劣が決まるらしく、だからあれだけの人が必死になって山に登る。何かを“達成”したいのでしょうが、結局、仕事時代の呪縛…

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お持ち帰りも? アラフォー男子「浅草の老舗クラブ」潜入ルポ


見れば、40代半ばか、小島慶子似の美熟女。ビンゴ! 突撃前、事前リサーチで「声掛け待ちの女性のほか、自ら仕掛ける肉食熟女もいる」とアドバイスされていた。下町の老舗クラブは“大人の社交場”である。…

ラジオ番組で降板理由を明かした赤江珠緒アナ

久米、みのに続いて… 赤江珠緒も魅せられた“ラジオの魅力”


これをもって噂された羽鳥慎一アナとの“不仲説”も同時に否定した格好だが、それはともかく、TBSラジオ「キラ☆キラ」で花開いた小島慶子(43)や、現在も文化放送「飛べ!サルバドール」に出演している吉田照美(64)など「ラジオ愛」を公言するアナウンサーは少なくない。 考えてみればテレビからは遠ざかった久米宏(71)やみのもんた(70)もラジオでは健在だ。出演者にとってラジオにはどんな魅力があるのか…

持ち込み企画で出版

ミッツが初の自叙伝で明かした「出生」「男時代」「恋愛」秘話


「小社から『解縛』を出版した小島慶子さんを介して発刊となりました」(担当者)。 全208ページの書き下ろしで、徳光和夫(74)の弟で伊勢丹の宣伝マンだった父と、博報堂のコピーライターだった母との間に生まれた出自から、慶応ボーイ時代、ロンドン留学、オネエブーム、マツコとの出会い、恋愛観に至るまで赤裸々に語っている。アイドル張りのフォトジェニックなカラー写真8ページに加え、「男」時代の“サービスショ…

本人のツイッターから

自民党の“圧力効果”か 荻上チキ氏が「朝生」出演拒否される


朝生では選挙前に各党の議員に評論家を加えるのが通例で、今回の放送には荻上さんのほかタレントの小島慶子さんも出演予定だった。荻上さんによると、衆院が解散された21日に出演依頼があったが、27日に突如、「文化人枠を入れるのを取りやめた」と番組スタッフから告げられ、出演を取り消されたという。 衆院選のテレビ放送をめぐっては、自民党から「選挙時期における報道の公平中立ならびに公正の確保についてのお願い…

意外な顔ぶれが…/(C)日刊ゲンダイ

嵐と壇蜜、神田うのと紗栄子も…独占入手「共演NGリスト」


小島慶子と安住紳一郎はTBSの先輩、後輩の関係だが、小島はフリーになってからグラビアで水着になった際、安住にケチをつけられた。 松たか子と寺島しのぶは松の父が幸四郎、寺島は尾上菊五郎で、名門のお嬢さま同士。松の兄・市川染五郎は寺島と交際していたという関係で複雑な感情があるようだ。 最後に同じホリプロに所属する優香と深田恭子だが、深田がオファーがあった生理用品のCMに出るのを渋って優香にお鉢が回り…

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