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小向美奈子特集

「ブクブク太って気にしていた」の証言も/(C)日刊ゲンダイ

小向美奈子に浮上するシャブダイエットと男…住民は「嫌悪」

“スライム乳”で人気のAV女優・小向美奈子容疑者(29)が3度目の逮捕だ。 6日、渋谷区恵比寿の自宅マンションを厚労省の麻薬取締部が家宅捜索し、覚醒剤約0・1グラムを確認。覚醒剤を所持していたとして逮捕した。ストローやガラス瓶なども見つかっており、使用についても取り調べるという。逮捕時、小向は泥酔状態でフラフラだった。 09年に覚醒剤取締法違反(所持)で逮捕された小…

法廷で涙ながらに謝罪

小向美奈子が初公判で“号泣”「恋人とケンカや仕事で限界に」

“スライム乳”で人気のAV女優・小向美奈子被告(29)が覚醒剤取締法違反(所持と使用)の罪に問われた事件の初公判が16日、東京地裁(鈴木巧裁判官)で開かれた。 小向は今年2月、渋谷区恵比寿の自宅マンションに覚醒剤を所持していたとして起訴された。 黒色のジャケット、パンツ姿で入廷した小向は被告人質問で、「覚醒剤は知り合いから『いる?』と言われ、軽い感じでもらった。恋人…

自慢のスライム乳は健在だったが/(C)日刊ゲンダイ

小向美奈子がまた覚醒剤逮捕 「テンション変だった」の声も

AV女優の小向美奈子(29)がまただ。6日、覚せい剤所持の疑いで現行犯逮捕された。関東信越厚生局麻薬取締部が小向の住む渋谷区恵比寿のマンションを家宅捜索し、覚醒剤が約0.1グラム確認された。 小向は2009年1月にも覚せい剤取締法違反(所持)で逮捕され、2011年2月に同容疑で再び逮捕状が出たときには、フィリピン・マニラに出国して大騒ぎになった。今回で覚醒剤絡みの逮…

小向美奈子はH乳揺らしてご満悦/(C)日刊ゲンダイ

“スライム乳”小向美奈子のAVが1位受賞「やっぱり取れた」

AV女優の小向美奈子(29)が14日、東京・有明で開催されたアダルトビデオの感謝祭「Japan Adult Expo 2014」に出席。期間内の作品の売上で順位が決まる「AV OPEN 2014」で1位を受賞し、AV界の女王に輝いた。 日本一のAVを決定する同賞は「ミドル級」「ヘビー級」「スーパーヘビー級」の部門別に作品をノミネート。各メーカーがしのぎを削った。小向…

ニッポンを読み解く読書スクランブル

覚醒剤逮捕はなぜ男女一緒が多いのか

高知東生もASKAも愛人と、過去には酒井法子や小向美奈子も、夫や男と一緒に逮捕されている。これは、覚醒剤によってセックスの快楽を増進させる、俗にいう「キメセク」に使用目的があるのではないか。 逮捕時にひとりだった清原も、内情を知る関係者が「キメセク」についてこう暴露している。 〈ローションでお尻を湿らせた後、粉末状の覚醒剤をすくい取り、自分の尻の穴にねじ込むんだ。「…

写真はイメージ

芸能人薬物捜査も伏線か 組対5課“大物マトリ”逮捕の裏側

それでも、昨年から小向美奈子、高知東生、高樹沙耶ら有名人をコンスタントに逮捕しているマトリを目障りに感じているらしい。 「役所レベルの争いというより、現場レベルでしょっちゅうイザコザが起きています。タレントや歌手、スポーツ選手ら有名人の薬物疑惑の端緒を探ろうとすると、どうしても情報源がかぶる。横取りではないが、最近は、マトリが先に捕まえるケースが目立ちました。今夏も…

韓国女優のイ・ウヌ

「さよなら歌舞伎町」(2014年)前田敦子の代わりに脱ぐ

「風俗行ったら人生変わったwww」(13年)だって、風俗嬢の佐々木希が脱がないなら小向美奈子で良かった。我々のモットーは脱ぎ惜しむ可愛い子チャン女優より、脱ぎっぱなしのダイナマイト女優だ。 しかし、アカンのかといったら決してそうじゃない。 前田の代わりに、我妻三輪子が脱ぐ。樋井明日香が乳出してAV嬢を演じる。河井青葉がガラスに乳をへばり付けながらバックで突かれる。…

タイトルもズバリ「紫艶」

売名行為か…桂文枝と20年不倫・紫艶“AVデビュー”の衝撃

インタビューも収録したのですが、文枝さんとの不倫について、なれ初めからベッドでの秘め事まで、週刊誌などに出ていないところが多々あって、『へぇ、そうだったんだ』という感想を持ちました」 例えば、芸能界からAV転身では、元グラビアアイドルの小向美奈子(31)がいる。小向は覚醒剤所持で逮捕されたが、AV出演作はヒットして、話題を集めた。紫艶も自慢のFカップを武器に、“人気…

顔つきも変わっていた高知東生容疑者

元麻薬取締官に聞く 高知逮捕は警察へのマトリの対抗心か

一方のマトリは今回の高知や小向美奈子を捕まえた実績がある。清原やASKAがマスコミに疑惑を報じられた後の逮捕であったのに比べ、高知や小向はまさに寝耳に水の出来事。マトリの方が水面下の捜査では優秀なのですか? 「いやいや、どっちが優秀なんてことはない。ただ、マトリの取締官にはいろんなタイプがいて、極道に強い者、若い人の捜査にたけた者、芸能界にルートがある者などさまざま…

芸能界のタブーに切り込む

不倫、賭博、覚醒剤…ロンブー淳が“地上波タブー”に挑戦

淳は「この前、小向美奈子さんの事務所の社長さんに『ウチのはまだ塀の中にいるので、出てきてからやってくれないですか?』と言われた。僕は面会するところからやりたい。交渉中です。芸能界は年に1回くらい覚醒剤をやる人が出てきますから、そういった方々に覚醒剤の怖さを語ってもらいたい」とノリノリ。 さらに「最近、芸能界では不倫をしていらっしゃる方が非常に多いので『不倫さんいら…

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