日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

鈴木砂羽特集

53歳になったばかりの高橋ひとみ

暴露トーク連発 女優・高橋ひとみが狙う“第2の鈴木砂羽”


「高橋は2011年にホリプロの子会社に移籍したのですが、そのホリプロの女優で、飲み歩き番組に出たり、ぶっちゃけキャラで人気の鈴木砂羽と同じ路線も狙おうという戦略なのでしょう。火曜夜のバラエティー『幸せ!ボンビーガール』などで砂羽がやっているように、『アウト×デラックス』ではハジけているのだと思います」 ドラマは視聴率が取れず、最近は大物ほど仕事が減っている。高橋も女優だけでは先細り必至。「ます…

「夫の浮気」報道は全面否定

展望の違い? 鈴木砂羽の離婚原因にささやかれる“酒グセ”


女優・鈴木砂羽(42)と年下俳優・吉川純広(32)の離婚原因が関係者の間で話題になっている。鈴木は6月末の女性週刊誌で「夫(吉川)が朝ドラ女優とW不倫している」と書かれたばかり。となれば、当然、「夫の浮気が原因」となるところだが、どうやらそうでもないらしい。 鈴木は週刊誌が出た直後から「根も葉もない根拠もないでっち上げにこっちがびっくりです」「こんな嘘っぱち書くのって一体なにゆえに?」と全面否定…

横綱はダレ?

鈴木砂羽は8軒ハシゴ 女性芸能人「酒豪番付」トップは誰?


女優の鈴木砂羽(42)が先週放送の「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」(日本テレビ系)でみせた酒豪ぶりが話題だ。「朝までハシゴの旅」という終電から始発まで飲みまくる企画で、昨年暮れの中野に続き、2回目の登場となった砂羽は博多の街で7時間、8軒もハシゴしたのである。「泥酔し大暴れ」との反響に「あんなの暴れたうちに入らんよ」とツイートしてしまうのだから、もっと凄いのかも知れない。 吉田類の「酒場放…

ストレスフリーが美肌の秘訣

酔うと噛むクセも “女酒豪”両横綱は島崎和歌子と鈴木砂羽


もう1人は女優の鈴木砂羽サン。彼女は何でも飲むけど一番好きなのは焼酎で、和歌子サンと違ってお酒には弱いわね。ガハハハッて女性らしからぬ笑い声を上げてテンションは高いままなんだけど、すぐ目がトロンとしてきていつも以上に色気が増すの。そして、芸能記者が聞いたらスクープレベルの芸能界の男女熱愛事情まで大声でしゃべり出しちゃう悪い癖が……(笑い)。 2人に共通してるのは、とにかく女の子のオッパイが好き…

鈴木砂羽が絶賛!北京料理の老舗「随園別館」名物水餃子


オヤジさながらの豪快なトークが受けて、バラエティーでも活躍中の女優、鈴木砂羽(42)。無類の餃子好きで、数々の餃子を食べ歩いてきたという砂羽が絶賛する水餃子の名店が新宿にある。 「随園別館」は昭和38年創業の北京料理の老舗。新宿三丁目駅から3分ほど歩いた賑やかな通り沿いにある、地元ではお馴染みの人気店だ。 中国人の料理人が腕を振るう、“本場の味”が自慢。奇をてらうことなく、中国の伝統の味を大切に…

None

鈴木砂羽が10年以上通い詰める“病み付きスープパスタ”


■「ホームズパスタ」(渋谷) 数多くの映画やドラマ、CMなどに出演し、活躍中の鈴木砂羽(41)。最近はバラエティーにもたびたび登場し、女優らしからぬ軽快なトークを展開し、サバサバしているのにどこか色気のある独特のキャラクターで幅広いファンを獲得している。 そんな彼女が10年以上も通っているパスタ専門店が「ホームズパスタ」。場所は渋谷駅から徒歩5分ほど。目立たないロケーションながら長年通い詰めるフ…

ユーチューブで大人気

鈴木砂羽が悩ましげにタメ息…キノコの「ホクト」CMがバカ受け


鈴木砂羽(41)と要潤(32)が出ているキノコメーカー「ホクト」のCMがユーチューブで話題になっている。 「立派なきのこ 菌活」の新CMは10月25日から全国放送された。だが、その後CMは即終了し、見られるのはユーチューブだけとなったが、アクセス数は10月31日段階で260万回を超え、さらに増えていきそうだ。「CMがユーチューブでこれだけのアクセス数を記録したのは過去にあまり例がないのではないか…

鈴木砂羽は「打ち切り女優」?/(C)日刊ゲンダイ

“生ける伝説”となったドラマ「夫のカノジョ」 は必見か


また、入れ替わる39歳の主婦(鈴木砂羽)と20歳のOL(川口春奈)の関係が、「妻が夫の愛人だと誤解した」だけという設定も実に弱い。そして一番の欠点は、中途半端なドタバタ劇のようなストーリーが幼稚なこと。ナレーションを子役の鈴木福くんが担当しているのも象徴的だ。 しかし、この瀕死(ひんし)のドラマにも「見るべきもの」はある。それは鈴木砂羽だ。ホクトの「きのこCM」で見せた“主婦のエロス”は秀逸だ…

年齢を感じさせない(写真は40歳当時)/(C)日刊ゲンダイ

本当に40代? 元「ジュディマリ」YUKIの美貌に絶賛の嵐


女優では梅宮アンナ、寺島しのぶ、石田ひかり、鈴木砂羽、高岡早紀らそうそうたる名前がズラリだが、<年を追う毎にかわいくなる>と絶賛されるのは、やはりYUKIくらいだろう。 YUKIはかつてインタビューで、「いつまでも輝き続けるためにも、人前に出て、どんなに年齢を重ねても、私は歌っていくと決めました」と語っている。 何か“秘訣”でもあるのか……教えてほしいと願う同年代の女性は多いはずだ。…

佐藤仁美のブログから

新路線大成功 サバサバ佐藤仁美“バラドル女優”でブレーク


佐藤さん所属のホリプロは元祖・バラドルの井森美幸さんや酒豪キャラの鈴木砂羽さんもいる。事務所の売り方上手もあると思います」 サバサバした性格が知れ渡ってなのか、ドラマ「アラサーちゃん 無修正」(テレビ東京系)では「サバサバちゃん」役に抜擢されている。サバサバキャラもバラエティー向けの演技だとしたら、大女優なのだが。…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事