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伊勢谷友特集

左から伊勢谷友介、長谷川博己、剛力彩芽

【伊勢谷友介】職業由来で秋田県と北海道に多い


伊勢谷友介 今年のNHK大河ドラマは「花燃ゆ」。主人公、杉文の兄・吉田松陰役を務めるのが伊勢谷友介(38)だ。「伊勢」は三重県の旧国名だが、「伊勢谷」という名字は、三重県にそれほど多くはなく、秋田県と北海道に多い。 「伊勢谷」という字面からは伊勢にある谷がルーツのようにみえるが、実は地名由来ではなく職業由来の名字である。 江戸時代、商家は「~屋」という屋号を名乗ることが多かった。明治になって近…

髪形だけ真似ても…/(C)日刊ゲンダイ

党にも関与 渡辺喜美“元夫人”と伊勢谷友介との濃密な関係


まゆみ夫人は人気俳優をひいきにしていただけに、まさかタニマチ気分でカネを渡してないよな、とさえ言われています」(政界関係者) ■まさかタニマチ気分で・・・ まゆみ夫人がゾッコンの人気俳優とは伊勢谷友介(37)だ。かつて広末涼子との交際を報じられ、最近は長澤まさみとの破局報道が流れた“マルチなモテ男”だが、伊勢谷はみんなの党と発足当初から、濃厚な関係を築いてきた。 「まゆみ夫人が伊勢谷の大ファンな…

セクシーな衣装がサマになっている

伊勢谷友介と破局で脱皮 長澤まさみ「初ヌード」の期待度


俳優の伊勢谷友介(39)とモデルでタレントの森星(23)の半同棲が「フライデー」で発覚したが、同時に、伊勢谷と女優の長澤まさみ(28)が約1年前に破局していたことが発覚した。 「伊勢谷と長澤の交際は13年3月に発覚し、その後、同棲していた。しかし、交際発覚後、伊勢谷の過去の交際相手に対する“DV疑惑”が一部で報じられ、厳格な長澤の父親は反対。長澤の事務所もなんとか別れさせたかったが頑として別れな…

俳優業だけでなく社会問題にも熱心

「SMAPどうでも」発言後も続く 伊勢谷友介の熱情ツイート


スマップの事なんかより、未来において大事な選択肢が国会で選択されてる」というツイートで注目を浴びた俳優の伊勢谷友介(39)が、その後もツイッターで“熱いつぶやき”を繰り返している。 伊勢谷は芸能活動と並行して社会運動にも熱心なことで知られ、2009年には環境問題を扱う株式会社を設立。昨年10月には環境省のプロジェクト「『つなげよう、支えよう森里川海』全国リレーフォーラム」のイベントに出席するなど…

強い口調でメディアを批判

事故報道になぜ憤り? メディアを批判した伊勢谷友介の胸中


俳優の伊勢谷友介(39)が30日、都内で行われた環境省が主催の「つなげよう、支えよう森里川海」全国リレーフォーラム・キックオフイベントに出席した。自身が会社代表を務める「リバースプロジェクト」設立の経緯を語り、企業や地域を巻き込んだ社会活動や環境保全への取り組みについて報告した。 その後も、同省が目指す循環型社会について専門家らと議論を交わし、「志のある事業を地域で作っていきたい」「発信し続ける…

写真は左上から右回りに戸次重幸、佐々木蔵之介、福山雅治、竹野内豊

戸次重幸も結婚…残る「最後の砦」福山雅治か伊勢谷友介か?


もっとも、佐々木や竹野内のほかにも、独身組には福山雅治(46)を筆頭に、加瀬亮(40)、伊勢谷友介(39)ら大物がまだいる。本当の“最後の砦”は誰になるのか。…

誰もが羨む8頭身/(C)日刊ゲンダイ

大河「花燃ゆ」で松陰役 伊勢谷友介は“モデル体形”がアダか


NHK大河ドラマ「花燃ゆ」(来年1月4日スタート)で吉田松陰役を演じる伊勢谷友介(38)が26日、松陰神社(東京・世田谷区)を訪問。松陰の命日前日となるこの日、墓碑に手を合わせた。 8月初旬のクランクインから約3カ月。松陰は幕末の世に思想的影響を与えた歴史的人物で、今回の大河では主役の井上真央(27)演じる文のお兄チャンとしての役回りもデカい。すでに撮影時間が8時間に及ぶシーンもこなしたというか…

チョコに「勢いでしょ」と書いた長澤まさみ/(C)日刊ゲンダイ

長澤まさみ 同棲中の伊勢谷友介と「勢い」でゴールイン?


同棲中の伊勢谷友介(37)との交際も勢いだったのだろうか。結婚秒読みもウワサされている2人。そろそろ勢いでゴールインするかも。…

WHOのホームページに掲載されたリポート

映画に「喫煙シーン」で成人指定勧告したWHOのナンセンス


その後も人気ドラマから映画になった「劇場版 MOZU」でも喫煙シーン批判が出たが、俳優の伊勢谷友介が「映画の空気や、キャラクターのバックグラウンドをつくる小道具をつかまえて社会的な是非とか、本当に無駄だと思う。悪役の言葉遣いが悪いとかと同じ範疇」と反論してみせた。一連の騒動では、喫煙者だけでなく非喫煙者までもが、喫煙シーン批判に反対論を展開して話題になったものだ。 民間団体の抗議とは違い、今回の…

最後に感想を求められ思わず涙

結婚に影響も? 井上真央が避けたい「最低視聴率女優」の烙印


原田泰造(45)や東出昌大(27)、伊勢谷友介(39)から祝福の言葉を終始笑顔で聞いていた井上だったが、最後に感想を求められると「いろんな厳しい意見も耳にしましたが、自分が主演として……何ができるか毎日考えていた」と涙。 多くのフラッシュがたかれると、「ちょっと~、泣き顔は撮らないでください」とすぐに笑顔をつくり、「私にできるのは、何を言われようと堂々と立っていること、現場でバカ言って笑っている…

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