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神村雪雄特集

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なぜ女性は信じる? 逮捕相次ぐ「エロ詐欺師」の巧妙手口


「美人も不美人も引っかかるのです」とはジャーナリストの神村雪雄氏。 「友達から“あなたは美人”と言われている女性は外見に自信があるため、声を掛けられると、やっと自分が認められたと思い、相手を信じてしまうのです。不美人の女性も“足がきれい”“胸のモデルをお願いしたい”と自信のある部位をホメられるとついその気になる。これまで消極的だった自分をチェンジできると期待するのです」 口のうまいエロ詐欺師た…

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飲酒事故偽装だけじゃない まだある“交通詐欺”の巧妙手口


壊れた自転車は数千円の中古品です」(ジャーナリストの神村雪雄氏) よく考えつくものだ。…

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炎上→閉店→返金…セコさ極まる居酒屋のボッタクリ手口


知らずに注文した客が文句を言うと<うちのはゴディバだ>とか言うのです」(フリーライターの神村雪雄氏) こうした店に共通しているのはセコいボッタクリという点だ。何万円も取られればボッタクられていることに気づくが、こうやって1000円、2000円を上乗せされていると分かりにくい。新年会シーズン真っ盛り。レシートはしっかりチェックしたい。…

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若い女性を裸にする悪質業者も 「デビュー詐欺」のエロい手口


10人分を5万円で裏ビデオ業者に売っています」(フリーライターの神村雪雄氏) 芸能界は詐欺師だらけ?…

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リベンジポルノに直結 彼からの「ヌード撮らせて」はこう断れ


あなたが死ぬかもしれない”と言い張り、男がしぶしぶ諦めたケースもあります」(フリーライターの神村雪雄氏) それでも強硬に撮影された場合は、絶対に顔を撮られてはいけない。髪で隠したり、枕やコンビニ袋をかぶってでもいいから、顔をレンズから守ることが重要だ。 怖いのが盗撮。室内にビデオカメラを仕掛けてセックスを撮り、公開する方法は「リベンジ盗撮」と呼ばれている。 「盗撮されているかどうかはスマホを使え…

女性芸術家デボラのパフォーマンス(本人フェイスブックから)

3D女性器で逮捕? 「世界のSEXアート」こんなにスゴい


「3Dデータどころか、女性の性器を石膏でかたどり、ギャラリーの壁一面に展示する人もいます」とはジャーナリストの神村雪雄氏だ。 「ジェイミー・マッカートニーという英国人で、世界20カ国の18歳以上の女性400人の性器を集めたのです。彼は自身のHPにその制作過程も公開しています。米国では3Dプリンターで作った数十本のペニスを壁に飾った学生が話題になりました」 今年5月、パリのオルセー美術館でルクセ…

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マンション買わせてドロン 独身女を狙う婚活詐欺師の手口


結婚に焦っている女性がカモで、女性のほとんどがセックスで骨抜きにされています」(フリーライターの神村雪雄氏) 職場のハイミスに注意しておきたい。…

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