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木佐彩子特集

おしどり夫婦/(C)日刊ゲンダイ

石井一久が“主夫宣言” 妻・木佐彩子は「経済力ない」と即却下


元メジャーリーガーの石井一久(41)と妻でフリーアナウンサーの木佐彩子(43)が6日、「Y'sキッチンレシピコンテスト」発表会見に出席した。 昨年、現役を引退した石井は、4月に契約社員として吉本興業へ入社。スポーツ番組やバラエティー、イベントMCなど多忙な毎日を送っているが、疲れてきたのか「僕の方が経済力がないので、(収入が多い)妻に外に出ていただき、料理をして支えたい」とまさかの“主夫宣言”。…

おしどり夫婦/(C)日刊ゲンダイ

国分太一をサポート 高好感度ママ木佐彩子の気になる稼ぎ


フリーアナウンサーの木佐彩子(42)が朝の情報新番組「いっぷく!」(TBS系=31日スタート)の金曜レギュラーに抜擢された。「NEWS」の増田貴久(27=月曜)や競泳元日本代表の寺川綾(29=水曜)など、多彩なジャンルのタレントが日替わりで出演。メーンMCを務める「TOKIO」国分太一(39)の脇を固めることになる。 木佐アナは情報番組の日替わり出演は初挑戦。「主婦にとってはお弁当作って、朝ご飯…

昨年、「スキーな夫婦」任命式での2人/(C)日刊ゲンダイ

木佐彩子 ヤクルト 石井一久投手と電撃“通勤服”婚


■2000年3月 フジテレビの人気アナウンサーとして活躍した木佐彩子。2000年3月、28歳の時に2歳年下のヤクルトのエース、石井一久投手と結婚して話題になった。 96年から「プロ野球ニュース」を担当していたため、石井とは以前から友人だったが、「付き合ってください」と申し込まれて98年5月ごろから交際が始まった。MCという立場上、返事を出すまで迷ったが、付き合い始めた時にはすでに結婚を意識してい…

島尻大臣とガレッジセールの川田、ゴリ

沖縄映画祭に棒読みエール 島尻大臣の“笑えない”敵前逃亡


休憩を挟み、講演後半が始まるなり司会の木佐彩子から「島尻大臣はご公務のためここで……」と退席のアナウンスが。当人は「最後までいますよ」と出席の意思を示すも、秘書に「いえ、ここで」と制されて会場を後にした。 その直後に始まったのが安倍政権に批判的な「沖縄タイムス」や「琉球新報」の局長クラスも参加する沖縄メディアによるパネルディスカッション。公務の内容が気になるが、よもやの“敵前逃亡”に会場はシラ…

「下町ロケット」は高島彩(左)を、「あさが来た」は三宅裕司を投入

「下町ロケット」には高島彩まで “素人”起用はなぜ成功?


同じ路線でいえば、高橋真麻さん、木佐彩子さんあたりが面白いと思います。お笑い関係でいえば、私の中ではずっと“志村けん待望論”があるんです。さらに、くりぃむしちゅーの上田さん、ナイナイの岡村さんなどが悪役として出演するドラマも見てみたいですね」(前出のペリー氏) そのうち、主演以外はみんな素人だらけになったりして……。…

石井一久&木佐彩子夫妻が最右翼(右下)/

北斗晶の芸能活動休止で…「タレント夫婦枠」レースは大混戦


その点、野球選手としてメジャーを経験し、タレント性もある石井一久と、アナウンサーとして確かな力を備える木佐彩子夫婦は高いポテンシャルを秘めているように感じます」 生き馬の目を抜く芸能界。椅子取りゲームは熾烈だ。…

「誘いはあった」/(C)日刊ゲンダイ

「誘いはあった」…フジ伊藤利尋アナ“フリー転身”の可能性


話題は多岐にわたり、羽鳥アナが若い頃から元フジの木佐彩子アナ(43)にぞっこんで日テレの社員食堂のカードの暗証番号が16年間も木佐の誕生日の「0526」だったというエピソードや最近の女子アナの風潮まで。終始笑いの絶えない収録だったが、話のプロたちの流れるようなトークが一瞬、詰まったのがフリー転身が話題になった時だった。 「35歳くらいの時にこのままでいいのかな」と思い至った羽鳥は、先輩アナの徳…

60代には見えない若々しさ/(C)日刊ゲンダイ

かつて「お嫁にしたい女優」 東山明美さんは今もドラマ出演中


BSジャパンで毎週土曜日に放送されてる、木佐彩子さん司会の『教えて!ドクター 家族の健康』って番組の中のショートドラマに出演してるの。評判が良くって、来年まで継続されるんですって。3月にはテレビ東京系の水曜ミステリー『レアケース 生活保護課の殺人事件簿』で石ちゃん(石塚英彦)と共演させてもらったり、6月は日本テレビ系の『トクボウ 警察庁特殊防犯課』に出た。歌手の仕事もちょこちょこ入ってくるし、ト…

サラリーマン稼業の敵は…/(C)日刊ゲンダイ

「吉本入社」の石井一久 心配される現役引退時の“あの一言”


妻でフリーアナウンサーの木佐彩子(42)には「遅刻しないで行って。社会人としてきちんとしなさい」と言われたという。 そもそも引退の理由を「マンネリ化」と答え、野球人生一番の思い出を「友達がたくさんできたこと。他の球団に行ったらもっと(友達が)できるからFAした」と発言しちゃうくらい野球に対する執着がない。日米通算22年で推定33億4830万円(契約金含む、出来高除く)を稼いだからなのか、すでにカ…

爽やか夫婦/(C)日刊ゲンダイ

石田純一&理子の“お株”を奪う 石井・木佐夫婦の好感度


■会見は大爆笑 12日、今季で現役引退した前西武の石井一久(40)と妻でフリーアナウンサーの木佐彩子(42)が「プリンススノーリゾート2013―2014アンバサダー任命式」に出席した。 夫婦でイベントに出るのは今回が初だが、そうとは感じさせない息の合ったボケとツッコミを披露。石井が「西武ライオンズだったので、プリンスホテルのパンフレットがいっぱいあるから、ミーティングの時とか暇だから、よく持って…

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