日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

倉科カナ 特集

倉科 カナ(くらしな かな) 1987年12月23日熊本県生まれ。女優。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。2006年に「ミスマガジン2006」でグランプリ受賞。09年9月28日放送開始のNHKの朝ドラ「ウェルかめ」のヒロインに選出され、女優に転身。14年10月には俳優の竹野内豊との交際が写真週刊誌「フライデー」によって報道され、これを受けて、倉科・竹野内の両所属事務所は交際を認めた。2015年12月には同じくフライデーが2人のツーショットを初掲載。
倉科カナ

倉科カナ 落ち目の月9ヒロインのリスクを取って大成功

最終的に倉科カナで落ち着くまでに、何人もの女優にオファーを出したが、話がまとまらなかったそうだ。 「最初にオファーした戸田恵梨香には、深夜枠のショートドラマ『タイムパトロールのOL』に出演するからと逃げられ、その後も土屋太鳳ら、何人もの女優にオファーしてことごとく断られたと噂されています。断る理由はまちまちでしたが、本音はみんな同じ。低迷するフジテレビの月9に出て“…

恋よりも仕事を選んだ?

結婚目前で…竹野内豊&倉科カナ「破局情報」浮上の裏側

昨年末にはゴールインとの情報も飛び交っていた俳優の竹野内豊(45)と女優の倉科カナ(28)の破局情報が浮上している。 2人の交際はおととし10月に発覚。昨年には初のツーショット写真が一部に掲載され、竹野内が倉科の自宅を訪れたり、また、倉科が実家の両親に竹野内を紹介したことなどが次々と報じられ交際は順調そのもの。 倉科の誕生日が12月23日、竹野内の誕生日が1月2日だ…

すでにお互いの両親には紹介済み

年内ゴールイン? 竹之内豊&倉科カナの“電撃入籍”Xデー

昨年10月に交際が発覚した、俳優の竹野内豊(44)と倉科カナ(27)の初ツーショットを発売中の「フライデー」がキャッチして話題だ。竹野内が運転する車に倉科が乗り込み、竹野内の親族との会食に向かったが、竹野内はサングラスとマスク、倉科もマスクをする“厳戒態勢”。 倉科の誕生日が23日であることから、以前から結婚の“Xデー”とも報じられているが……。 「2人の周辺はまっ…

倉科カナ(左)と上村愛子

【上村愛子】関東甲信越では「かみむら」だが…

倉科カナ 連続ドラマ「残念な夫。」(フジテレビ系)の主役を務める倉科カナ。「倉科」という名字を珍しく感じる人は多い。長野県以外にはほとんどなく、熊本出身の倉科カナのルーツも長野県と考えられる。 長野県はかつて信濃国といった。そして古くは「信濃」を「科野」とも書いた。「科」とはシナノキのことで、信濃国とは、シナノキの生えている国、という意味。そのため、長野県には埴…

有村の姉と倉科の妹はグラドル

有村架純、倉科カナ… 芸能界「姉妹タレント」だらけのなぜ?

有村架純(22)の姉が実はグラドルの新井ゆうこ(24)だったとか、倉科カナ(27)の妹が同じくグラドルの橘希(24)だったとか……。 モデルの香里奈3姉妹や、森泉、星姉妹、道端3姉妹あたりは聞いたことがあるが、実はこの手の話は枚挙にいとまがない。 「モデルで女優の水原希子には同じくモデルの佑果がいますし、タレント・平愛梨の妹・祐奈もタレントをやっています。女優・相武…

中学生時代も熱演/(C)日刊ゲンダイ

倉科カナの“意外な素顔”…5人弟妹の長女、吉野家マドンナ

18日に行われた「連続ドラマW 天使のナイフ」(WOWOW)制作発表会見に出演者の倉科カナ(27)も出席した。 保育士役の倉科は、回想シーンで15歳の中学生時代も演じたが、そこではセーラー服を披露。「本物の中学生に交ざってメンタル的に監督に追い詰められたし、寒い中、ハーフパンツに裸足で走らされて体力的にも追い詰められました」と“クレーム”。これに「年代設定ではブルマ…

17歳差の竹野内と倉科/(C)日刊ゲンダイ

竹野内豊と交際…倉科カナが振り払った“喜べないアノ称号”

竹野内豊(43)との交際が発覚した倉科カナ(26)にこんな声が上がっている。熱愛を報じたのは17日発売の「FRIDAY」。これを受けて2人は“温かく見守ってほしい”と交際を認めて、一気にラブラブモードに突入だ。 ここに至るまでの倉科だが、気の毒な状態が続いていた。曲がりなりにも今をときめくNHK朝ドラのヒロイン経験者。09年に放送された「ウェルかめ」で注目を集めた存…

年の差17歳/(C)日刊ゲンダイ

「番宣」に利用? 熱愛認めた竹野内豊&倉科カナの“狙い”

17日発売の写真週刊誌「フライデー」がスクープした竹野内豊(43)と倉科カナ(26)の熱愛。この手の報道では、「ただの友達」と否定する有名人が多い中、竹野内は所属事務所を通じて、「このたび、私ごとでお騒がせして申し訳ありません。倉科さんとは親しくさせていただいております。温かく見守っていただけるとありがたいです」とコメント。倉科の所属事務所も「本人より親しくさせてい…

「いいお付き合いをしたいですね」とお惚気/(C)日刊ゲンダイ

“濱口効果”でオファー急増! 南明奈のシタタカ人生設計

■小倉優子、倉科カナと同じ道か 「相手が濱口なら女性からのやっかみや反感も少ないし、芸人ということで周囲からイジられて話題になりやすい。消えかかっていた南にとっては、ちょうどいい相手だったと思います。『めちゃイケ』のような番組では、恋愛ネタで企画を作るのは当たり前。交際が順調にいって、2人に結婚の覚悟ができれば、矢部浩之と青木裕子アナの結婚報告のときのように、番組…

平幹二朗さんは享年82

月9「カインとアベル」が平幹二朗さんの遺作だなんて…

そのうえ、2人が取り合うことになる女性が倉科カナって……。ここはせめて旬の女優を持ってこないと。恐ろしく何も引きがないドラマだ。 そんな中に平さんとは、無駄づかいにもほどがある。こんなドラマが遺作になるなんて気の毒過ぎる。フジは平さんの死も番宣に“利用”。ワイドショーで報じるたび「今夜の第2回が平さん最後のご出演となります」とアピール。が、その甲斐むなしく視聴率は初…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のスポーツ記事