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ウーロン特集

病室で長男ケンイチ氏と/(C)KADOKAWA

故ジョニー大倉さん 闘病末期の取材で語っていた“親子の絆”


プロだなって思ったね」(ケンイチ大倉さん) 飲む酒は常に、眞露のウーロン割りと決まっていた。その店に置いてなければ買ってきてもらってでも同じ酒を飲む。 「そこにカットレモンを手で搾って入れる。それがロックンロールな飲み方だと思ってたんだよ」 ■カラオケ十八番は「憧れのハワイ航路」 息子ケンイチさんが成人すると、「飲みに行くぞ」と声を掛け、よく近所のスナックに飲みに行った。もちろん飲むのは眞露のウ…

病室で長男ケンイチ氏と/(C)KADOKAWA

がん闘病 ジョニー大倉が再起誓うロックな「眞露烏龍割り」


プロだなって思ったね」 飲む酒は常に、眞露のウーロン割りと決まっていた。その店に置いてなければ買ってきてもらってでも同じ酒を飲む。 「そこにカットレモンを手で搾って入れる。それがロックンロールな飲み方だと思ってたんだよ」 ■カラオケ十八番は「憧れのハワイ航路」 息子ケンイチが成人すると、「飲みに行くぞ」と声を掛け、よく近所のスナックに飲みに行った。もちろん飲むのは眞露のウーロン割りにレモンを搾っ…

7年前にオープン/(C)日刊ゲンダイ

大田区で話題 下戸の林寛子が切り盛りするカラオケの評判


居酒屋で「ウーロン茶ください」と頼むと必ずウーロンハイがきちゃう。何も知らずにゴクッと飲むと酒! 店員さんは勝手に「ウーロン茶割り」と解釈してる。だから最近は「すみません、わたし飲めそうな顔してますけど、ウーロン“ハイ”じゃなくて“茶”でお願いします!」と最初にクギを刺します。それでも“ハイ”が出てくる。そんなに飲めそうな顔なのかと(笑い)。 飲めないのに7年前からお店をやっています。場所は地元…

巨乳グラドル岸明日香「男の人と飲むとふにゃふにゃって…」


ウーロン杯でいい気分 でも二十歳で倒れた時飲んだお酒はもう飲みたくない。シャンパンなんて匂いだけでイヤです。ワインもダメ。家で安い焼酎を水割りで飲み、なんとなくいい気分になった時にコテンと寝ちゃうのが幸せ。「安い酒がダメ」って言う人いますけど、私は高級なお酒が合わないみたい。ウーロンハイ2~3杯でいい気分。安上がりにできてるんです。 居酒屋でラフな感じで飲むのが好きです。私、酔うとふにゃふに…

アサヒビールの川井琢郎さんと上野貴也さん

「焼酎を鍋のスープで割ると本当においしいんです」


お湯割りの割合、芋焼酎に合う氷、ウーロンハイを一手間でおいしくする裏ワザなど、思わず「へ~っ」と、うなずくこと多し。 「お湯割りについては、割合ごと、温度ごとに実際に作って味見しました。焼酎を入れる順番まで調べた結果、お湯を先に入れ、焼酎とお湯の割合は6:4、お湯は40度がベストと判明しました!」(上野さん) まるで趣味でやっているような明るいノリなのも楽しめる。そんな上野さんと川井さんに、こ…

久保隆(左)と青井貴治

お笑いコンビ「ヴェートーベン」 酒の失敗談を"掛け合い暴露"


久保 2軒目ではウーロンハイとかを飲んでたけど、テキーラの店で完全に記憶がトンでたね。 青井 帰りのタクシーでハッと目が覚め、何も覚えてないので不安になって「オレ、なんかヤバいコトした?」って久保に聞いたら「う~ん、そうだなぁ~」って口ごもるからビビっちゃって。 久保 ま、そんなにヤバいことじゃないけど、晴一さんに「オレ、ホントにホントに大ファンなんです。特にナントカってアニメのナントカって曲…

居酒屋「寺子屋」は午前8時開店/(C)日刊ゲンダイ

工藤翔子さん13年ぶり女優復帰 居酒屋女将と二足のワラジ


終電に乗り遅れた若い助監督や食えない俳優たちがウーロンハイ一杯で始発まで粘るんですよ。チャージも取ってなかったから、“ウチの店をつぶす気”と文句を言ったら、“電車が走ってないんだよ”て逆ギレされちゃって。これはマズいと思い、始発が動き始める時分からお店を開くようにして、少しずつ軌道に乗り始めました。今は午前8時に開き、午後5時ごろまでやってます。これ、ちょっとした発想の転換だと思いません? ハハ…

無人島にもビール持参/(C)日刊ゲンダイ

階段で爆睡、足が血だらけ…“酒豪”土屋アンナの飲みっぷり


ウーロンハイや緑茶ハイが多いね。バンド仲間とかもみんな酒豪で、どんどん飲む。だから生ビールとか頼む前に“ボトル入れちゃおうか?”って(笑い)。今回もビールじゃなくて、焼酎の持ち込みを検討したんだけど、暑い無人島でしょ。氷をキープするのが大変だってことで、ならば喉に刺激のビールでしょうって」 ビールには特別の役割があるという。忙しい時、テンションが上がった時には何をおいてもビールになる。 「ア…

タモリのマネでブレーク/(C)日刊ゲンダイ

コージー冨田が酔った客のヤジで学んだ“プロの流儀”


この前は知り合いと2人で飲んだけど、僕はずっとウーロン茶。でもお会計の時、7000円と言われてビックリですよ。友達はウーロンハイ2杯だけ。「俺、何杯、ウーロン茶飲んだんだよ」と(笑い)。 ▽本名・冨田弘司/1967年2月、愛知県豊田市出身。95年から活動。同年「発表!日本ものまね大賞」優勝。01年にゴールデン・アロー賞芸能新人賞受賞。テレビ、イベントなどで活躍中。…

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