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国生さゆり特集

泥沼不倫相手の長渕剛も身辺慌ただしく…

メッセ黒田は浮気…バツ2も懲りぬ国生さゆりの男を見る目


国生さゆり(49)が交際中だったメッセンジャーの黒田有(46)と別れたというので話題になっている。11日のスポニチによると、黒田が一般女性と浮気していたことが発覚し、国生の方から三くだり半を突き付けたのだという。 ■前夫は詐欺で逮捕 しかし、この報道に驚く関係者は皆無だ。“交際”の中身といえば、東京(国生)、大阪(黒田)の遠距離恋愛だし、そもそも国生は「結婚に向かないオンナ」と、芸能評論家の肥留…

3度目の結婚はいつになる?

縁起が悪い? “バツ2”国生さゆりはバレンタイン婚に慎重


1日、「11月1日は本格焼酎&泡盛の日 試飲体験イベント」に登場した国生さゆり(48)。10年前に番組の企画で「焼酎アドバイザー」の資格を取得したという国生は、「焼酎は原料によっても味わいが違う。もっと簡単なお酒かと思っていたけど、知れば知るほど奥が深い」と焼酎について熱弁をふるった。 国生といえば、お笑いコンビ「メッセンジャー」黒田有(45)と交際中。関係は良好ではあるものの、「最近はあんまり…

意外な組み合わせだったが…

“板前級”の料理の腕で国生さゆりの胃袋を掴んだメッセ黒田


女性誌がスクープした芸人・メッセンジャー黒田と国生さゆりの熱愛。後日、一部スポーツ紙に載ったタイトルが「交際を認めた」だった。 最近、頻繁に発覚する熱愛報道。大半は無言か「友達です」でスルーしてしまう人が多いだけに、認めただけで大きなニュース扱いになるようだ。別に認めなくても、週刊誌の決定的な証拠写真だけで2人の仲はおおよそ想像がつく。結局、認めるか認めないかは各自の芸能界における立ち位置に関係…

国生さゆりとメッセンジャー黒田有

メッセ黒田と熱愛も“一貫性”なし 国生さゆり「男性遍歴」の謎


国生さゆり(48)の新たな熱愛が話題だ。お相手はお笑いコンビ「メッセンジャー」の黒田有(45)で、約1年前から交際中という。 幼少期に両親が離婚し、女手ひとつで育てられたときの壮絶な極貧生活で知られ、夜中に腹をすかせたネズミに左耳の一部をかじり取られたといったエピソードをもっている。 「そうした経験といい、お笑いといい、国生と黒田との接点は少なく、国生が黒田のどこに引かれたのか全く見当がつかない…

別れた2番目の夫に逮捕状/(C)日刊ゲンダイ

長渕剛とドロ沼不倫も バツ2国生さゆりの男見る目のなさ


タレントの国生さゆり(48)が16日に生出演した情報番組「ハピくるっ!」(関西テレビ)の冒頭、「ご心配をおかけしました。すみません」と神妙な面持ちで、カメラに頭をさげた。警視庁が詐欺の疑いで元夫の甲田英司容疑者(41)の逮捕状を取った一件についてだ。 国生は2012年のバレンタインデーに甲田容疑者と結婚したものの、13年9月に離婚。すでに婚姻関係はなく、国生に責任はないものの、「本当にびっくりで…

甲田容疑者のフェイスブックから

ロンブー淳、GACKTとも…国生さゆり元夫“見せかけ”華麗人脈


タレントの国生さゆり(48)の元夫で、“自称”コンサルタント会社社長の甲田英司容疑者(41)は、いまだ行方知れずだ。 甲田容疑者は所有する高級外車に「傷がついた」とウソの申告をして、損保会社から保険金約925万円をだまし取った疑いが持たれている。 「会社社長といっても、実体はほとんどありません。甲田容疑者は一昨年に国生と離婚してから、公共料金の支払いに窮するほどカネに困っていた。逃走資金が尽きる…

2人が離婚してから1年あまり/(C)日刊ゲンダイ

「成り上がれ!」出版も…国生さゆり元夫に詐欺容疑で逮捕状


警視庁が国生さゆり(48)の元夫で、会社社長の甲田英司氏(41)の逮捕状を取っていたことが15日までに分かった。 甲田氏は所有する高級車イタリア・ランボルギーニに傷をつけ、「誰にやられたか分からない」と偽り、損害保険会社から約925万円をだまし取った疑いがもたれている。甲田氏は行方をくらましているが、見つけ次第、警視庁は逮捕する方針。 甲田氏は国生と2012年2月に結婚し、約1年半で離婚。それか…

使いやすいタレントに/(C)日刊ゲンダイ

キワどいCMになぜ…値下げされる国生さゆりの今後の値段


スーパーの商品棚には小さな国生さゆり(47)が“数体”。商品価格は490円。真っ赤な衣装ではしゃぐ国生を見た買い物客が「いらね」と笑って通り過ぎるのを見た店員が「もう厳しいかなあ……」と言ってタッチパネルで表示を98円に変更。国生は「えー! まだいけるから!」と絶叫した――。 これはハカリメーカー「イシダ」のCM。昨年末ごろからテレビで目にする機会が急増した。同時期に「稲川淳二バージョン」も放送…

写真はイメージ

飲酒事故偽装だけじゃない まだある“交通詐欺”の巧妙手口


壊れたクルマは車両保険の修理費で直します」 昨年1月、詐欺容疑で逮捕された国生さゆり(49)の元夫は、所有する高級外車に「傷がついた」とウソの申告をして損保会社から保険金925万円をせしめていた。 「当たり屋というと人がクルマに体当たりする光景を思い浮かべますが、最近は違います。夜中に当たり屋が自転車を押して道の左側を歩き、交差点でトラックが左折する瞬間に自転車をぶつけ、自分は道に転がってすり傷…

軽率すぎた面々

愛之助、メッセ黒田…女でつまずく四十男に共通する無神経


国生さゆり(48)との熱愛が発覚したメッセンジャーの黒田有(45=同右上)には二股交際疑惑が浮上している。いずれも四十男の失態だ。最近の中年男たちはなぜヘマをやらかすのか。 「昔の四十男は女性関係に細心の注意を払っていましたが、いまの男性は大ざっぱすぎる。私の周囲にも女性でつまずいた40代がけっこういます」とは男女問題に詳しい作家のやすだあんな氏だ。 「彼らが20代だったころから女性は自立心が強…

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