日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

早見優特集

セーラー服姿が大反響

早見優が仕掛けた「セーラー服戦略」にブーム到来の予感


最近の週刊誌のグラビアは80年代アイドルの昔のグラビアばかりだが、同世代の早見優(50)が新たな試みに挑戦した。自身のインスタグラムで友人の松本明子(50)、森口博子(48)らとともに、セーラー服姿を公開している。 周囲の評判は上々で、「めちゃめちゃかわいいんですけど」「早見さんと松本さんは50歳……見えねええええええええ」といった反応であふれている。 実は早見は昨年11月にもこの手を使っていて…

デビュー35周年の遠藤響子さん

“花の82年組”遠藤響子さん 歌手人生「ひとつの悔い」とは


堀ちえみ、小泉今日子、中森明菜、早見優、松本伊代……。81年11月から82年10月にかけてデビューしたアイドルが“花の82年組”。そのひとりが歌手の遠藤響子さん(当時は京子)だ。TVドラマ「輝きたいの」の主題歌がヒット、「3年B組貫八先生」のマドンナ音楽教師役などでも活躍した。今どうしているのか。 ■ラジオ番組やライブで多忙 「今年がデビュー35年目にあたり、記念のベストアルバムを出したばかり。…

「なお美さんの分も」と意気込む渡辺めぐみさん

故・川島なお美さんの代役に 女優・渡辺めぐみの意外な商才


小泉今日子、中森明菜、早見優など“花の82年組”と呼ばれたアイドルたちの一人だ。 同年10月には「笑っていいとも!」のレギュラーに抜擢される。共演した松金よね子、KINYAとともに“よめきんトリオ”でブレーク。歌って踊って、コントも披露の多芸さが重宝され「ひょうきん族」などのお笑いバラエティー番組で、タモリやさんまと共演した。 ■夫はひと回り年下のイケメンモデル 女優として開眼したのは「恋・高ら…

8代目中村芝翫襲名が決まった夫・中村橋之助

いまや立派な梨園の妻 三田寛子を育んだアイドル時代の試練


実は第1子を流産しているのですが、そうした憂き目に遭いながらも四半世紀、人望と信頼を築き上げていったのです」(冒頭の記者) 三田が歌手デビューした1982年は「花の82年組」といわれ、同期には中森明菜、小泉今日子、早見優らがいる。アイドル全盛期だけに睡眠2時間で超過密スケジュールをこなし、人気を揶揄する向きからのイジメもあったようだが、そうした試練も梨園の開花での肥やしになったのだろう。 「だか…

松本伊代と堀ちえみ

ヒロミ再ブレークも影響…「花の82年組」勝ち組は松本伊代?


「82年組といえば、堀、松本伊代(50)の他、小泉今日子、中森明菜、石川秀美、早見優などがいて、まさに“花の”アイドルばかりでした。このうち、爆発力でいえば明菜、小泉が圧倒的でしたが、いつしか1人去り2人去り、数年前は堀、伊代、早見の3人が“82年組”の代表的存在としてバラエティーで活躍していました」(芸能リポーター) 05年にはこの3人、「キューティー★マミー」というユニットを組んで再デビュ…

イメージが大事/(C)日刊ゲンダイ

三船、江角が沈み菊池浮上 激変「ママタレ」報酬ランキング


2Aは千秋、早見優、堀ちえみ、松嶋尚美、RIKACOらで、Aは菊池桃子、三船美佳、梨花、渡辺美奈代。Bは紗栄子、山田優、森尾由美、東尾理子ら。Cは北斗晶、大沢あかね、木下優樹菜、辺見えみりら。5万円以下のDは藤本美貴、くわばたりえ、辻希美、熊田曜子、小倉優子、西山茉希らとなります。ランキングには芸歴はもちろん、夫の影響力や注目度も加味され、CM本数も目安になりますね」 先ごろ発表されたランキング…

昔を振り返る松尾一彦さん/(C)日刊ゲンダイ

元「オフコース」松尾一彦さんが明かす“解散の本当の真相”


オフコースではどんなミュージシャンにも負けない自信があったのに、ソロでやってくほどの自信は持てなかったんだよ」 とはいえ、オフコース時代から石川セリ、小泉今日子、岩崎宏美、稲垣潤一、とんねるず、早見優などへ楽曲提供(作曲)を行い、また、吉田拓郎、斉藤和義をはじめとしたアーティストのプロデュース業は順調だった。 「02年ごろからかなあ、ライブを再開したのは。03年にオレが作曲した『悠久の杜“My …

3世代司会/(C)日刊ゲンダイ

“歌も卒業”の篠田麻里子 NHK老舗歌番組で司会初挑戦


番組内では、榊原、早見優、石野真子のステージでコーラスを務め、榊原の代表曲「夏のお嬢さん」では、本人らと共に“新旧アイドル共演”を果たすという。また、この番組では3年前に同番組で芸能界を引退した二葉百合子(82)が「岸壁の母」で一夜限りの復活。 「毎日毎日、発声練習をしていました。声がガラガラにならないよう、風邪に気をつけて、声にいいというものは何でもしました」と意気込みを話していた。…

“消息不明”から3年/(C)日刊ゲンダイ

同期の小泉今日子とは対照的だが…中森明菜の近況は案ずることなし


「明菜の同期は、他に石川秀美、早見優、堀ちえみ、松本伊代、三田寛子などがいますが、才能と引き換えなのか、『花の82年組』で結婚歴がないのは明菜だけです」(芸能ジャーナリスト) 自殺未遂騒動まで引き起こした近藤真彦(49)との破局は、まるできのうのことのよう。それだけにファンならずとも、マネジャーの男性と幸せになってくれと願わずにおられないが、そのためにもお金は必要だ。 <収入はケタ違い> 一体…

None

河合奈保子の娘「kaho」 母親譲りの“要素”で高まる期待


キョンキョンや中森明菜、堀ちえみ、早見優といった花の82年組よりひと足早く、80年にデビューした河合。西城秀樹の妹分として活躍したが、娘は母を超えられるのか。 アイドル評論家の中森明夫氏はこう言う。 「河合奈保子といえば、童顔、八重歯、巨乳が代名詞。胸のふくらみを隠そうとわざわざサラシを巻いた当時のアイドルとは一線を画し、水泳大会で大胆な水着姿を披露するなど元祖グラビアアイドル的存在です。歌よ…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事