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ドンチャン特集

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メディアは飛行機の中のドンチャン騒ぎは報じない


(スポカルラボ・小島克典=隔週月曜掲載)…

学生時代は優等生だった横田容疑者

家出少女を誘拐 36歳高学歴プログラマーの“歪んだ性癖”


「6年前は夜中もドンチャン騒ぎでしたが、逮捕後はおとなしくなりました。2~3年前からまた若いコが出入りするようになりました。最近見かけた女のコは黒髪で、制服を着たかわいらしい感じでしたよ」(近隣住民) 余罪もありそうだ。…

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先週の儲けは2万ちょいの健坊。大阪杯のキタサンは朝日が西の空から昇っても④着以下にはならないそうだが……


オフクロさんがいるとあって、飲めや歌えやのドンチャン騒ぎにはならなかったが、満開の桜の下で和気あいあいの華やかな宴となった。 戻ってきたのが8時半過ぎ。橋の上でサブと赤シャツに麻里姐とオフクロさんをマンションまで送るように指示していると、麻里姐がやって来て、 「ありがとう……お母サン『こんな楽しい思いをしたのは初めて……』って感激してるわ……それと、何かと物入りでしょうからと、コレ……気持ちだ…

警視庁前は大騒ぎ

覚醒剤は再犯率60%…出所の清原被告は“断薬”できるのか


禁酒宣言もし、誰もが生まれ変わるものだと信じたが、春のキャンプが始まって2週間もしないうちに、クラブでドンチャン騒ぎした揚げ句に泥酔して門限破りですから。それが、1度ならず、2度もです。『野球生命を懸ける』とまで言ってたあれはなんなんだ、とフロントはカンカンで、さすがに他の選手も呆れ果てていました」 フロント幹部への直談判だって、周囲の「事を荒立てるな」というアドバイスに一度はうなずきながら、数…

疑惑の目を向けられる巨人ナイン

野球賭博騒動の波紋拡大 他球団で巨人選手に“接触禁止令”


開催地の台湾で巨人の坂本勇人(27)、沢村拓一(27)らがナイトクラブで若い女性をはべらせドンチャン騒ぎ。揚げ句に泥酔したと思われる坂本が路上で酒をまき散らし、空瓶をその場にポイ捨てする一部始終が台湾のメディアに動画つきで報じられた。 巨人を震源地とする野球賭博問題が発覚した直後だっただけに、最初から台湾メディアは巨人選手をマークしていたといわれる。その“とばっちり”で、一緒にいた中日・大野、広…

奇行の数々はこんなところでも…

月96件の“中毒状態” 清原容疑者の情緒不安定ブログの中身


だが、その翌日には飲み屋でドンチャン騒ぎしている様子をリアルタイムで伝え、二日酔いでダウンしている自撮り写真をアップするなど、情緒不安定な面をのぞかせていた。 警視庁は、複数の情報を基に、24時間態勢で清原容疑者をマークしていたという。それを知ってか知らずか、清原容疑者はドレッドヘアのカツラにサングラスをかけて渋谷のセンター街に出没。真っ黒なマスクで顔を覆う異様な姿でスーパーに出入りする写真な…

品川隆二さん

“焼津の半次”品川隆二さん 5度のがん手術乗り越え作詞家に


で、晩酌の前に翌日の台本にザ~ッと目を通し、その後は芸子とドンチャン騒ぎ。ほぼ毎日続くんだよ、それが。当然ながら、ギャラは面白いように消えてなくなり、結婚する時はきれいさっぱり、スッカラカンになってた、ハハハ」 「花山大吉」が終わってからは時代劇ばかりではなく、ヤクザ映画やVシネマ、舞台と幅広く活躍した。 「ボクら俳優には定年がない。だから、このトシになっても役者でありたいって気持ちはあるし、時…

北見けんいちさん

北見けんいちさん(漫画家)


「プレーが終わってから、コンパニオンをあげてホテルでドンチャン騒ぎをした。さいとう先生だけ疲れてホテルの部屋で寝ていた。藤子さんとちばさんが『まだ飲み足りない。新幹線が間に合うから、銀座に戻って飲もう』って言いだした。翌朝、さいとう先生がロビーに下りてきたところ誰もいない。フロントで『皆どうしたんだ』って聞いたら、『昨夜、お帰りになりました』って。『つきましては、コンパニオン代のお支払いをお願…

下っ端の番記者ともズブズブの関係

税金で高級寿司…首相番記者の呆れた“ごっつぁん忘年会”


何をしていたかといえば、飲めや食えやのドンチャン騒ぎだという。参加した記者が言う。 「首相官邸の地下2階のフロアに総理番記者が勢揃いし、安倍首相や萩生田光一、世耕弘成両官房副長官ら側近と1年間をねぎらう忘年会みたいな会合です。安倍政権になってから急に始まったわけではなく、歴代総理も恒例行事として官邸や公邸で懇談会を開いてきました」 担当記者と首相は年中、朝から晩まで顔を合わせる。忘年会をやろうが…

台湾誌のエジキに…

台湾誌に“夜の乱痴気騒ぎ”報じられ 巨人坂本は主将剥奪危機


「プレミア12」を戦う侍ジャパンの一部メンバーが、遠征先の台湾でドンチャン騒ぎ。それを現地の大手週刊誌「壹週刊」(電子版)に報じられた一件だ。 同誌によると、坂本勇人(巨人)、大野雄大(中日)、前田健太(広島)、秋山翔吾(西武)の同い年4選手が、12日のドミニカ共和国戦後、台北市東部の繁華街(通称・東区)にあるナイトクラブで深夜まで痛飲。店内の様子などを動画付きでアップされ、これが台湾で話題に…

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