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伊達みき特集

神主モードでダンマリ

集まった報道陣に及び腰…狩野英孝「笑いは期待しないで」


伊達みきお(41)、富澤たけし(41)の2人が登場した後、厳かな音楽と共に現れたのは神主姿の狩野英孝(34)。 3人は同じ宮城県出身でプライベートでも仲が良く、狩野の実家である櫻田山神社を何度も訪れているという。今回はDVDのヒット祈願のために2人がずいぶん前にオファーしたというが、狩野は加藤紗里(25)や川本真琴(42)など複数交際騒動の渦中とあって、大勢の報道陣が集結。 それにビビったのか開…

「誠意大将軍」と呼ばれた羽賀研二の再来か…

上京後に極貧生活 狩野英孝が無類の“女好き”に変わるまで


お笑いコンビ「サンドウィッチマン」の伊達みきおによると、一方の狩野はTVのロケ現場で意気消沈しているそうで、伊達はブログで「狩野英孝は宮城県のゆるキャラなんだから。みんなのえいこーちゃんですから カノモンですから。いつもみたいにテンション上げて行こうぜー!」と書いている。 羽賀のような借金問題は出ていないが、金については2010年10月、日刊ゲンダイ本紙の連載企画「役者芸人貧乏物語」で下積み時…

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「芸人貧乏物語」松野大介著


サンドウィッチマン伊達みきおは、2キロ200円の業務用モヤシを買い、毎日モヤシ炒めで飢えをしのいだ。バイきんぐは16年間の下積み時代に24種類のバイトを経験。ナイツの塙は共同風呂が嫌で、一人暮らしの後輩の女の子の家を転々として入浴したなど、貧乏時代や貧乏乗り切り術を語った芸人インタビュー集。 他にTKO、ノッチ、ホリ、スピードワゴン小沢、どぶろっく、たんぽぽ、ニッチェ、流れ星など今は一線で活躍す…

憎めない見た目もウリ/(C)日刊ゲンダイ

低迷「バイキング」で好評 サンドに高まる“ポスト有吉”期待


伊達みきお(39)が「今日はヤラセをやりまーす!」と宣言すると、カメラの目の前でターゲットの魚を網に投入する「公開やらせ」を演出するサービス精神を披露した。 全国を巡っていることもあって、月曜は中継先となった地方局の視聴率が10%を超えることも。一部週刊誌では「(フジ)局内で早くも全面リニューアルが話し合われている。サンドの中継のうまさや新鮮魚の映像がウケているので『全曜日、地引き網にする』とい…

仙台商高出身/(C)日刊ゲンダイ

「美味しんぼ」が「白竜」だったら…支援続けるサンドの胸の内


報道陣が「原発問題に関することである漫画が…」と恐る恐る切り出すと、伊達みきお(39)が「『美味しんぼ』ですよね」とキッパリ。「大好きで全巻持っています。僕の好きなタイプは(作中のヒロイン)栗田さんです。あの問題に関しては、影響力が大きすぎたかなと思う。誰もが知っている漫画ですからね。世間に対する(問題)提起なのかな。福島に頑張って住んでいる人はたくさんいるので、福島県民からすると複雑だったの…

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