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「清純女子テニス部」イズミエゴタ著

「ぐうぅっ、鈴音……オレ、あうぅ」

 健太が呻くように発すると、鈴音の唇はさらに這い進んだ。

「うぅっ、そ、そんなに奥まで」

 鈴音は深く咥えたまま、健太の腰骨に両手を添えて、頭を前後に振り…

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