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「四泊五日の修学旅行で襲われた三人の女教師」榊原澪央著

 怒張は激しく膣口を出入りし、白い身体はずっと震えていた。

「いやああ、こないで、ああああん、あああっ、だめええ、ああああっ」

 いままでとは比べものにならない強い快感が押し寄せてきた。

「…

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