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「したたりの人妻」杜山のずく著

「うおぉ……美穂さん、俺もうたまんないよ」

「あん、あっ。いいわ、きて」

 人妻からの許しを得ると、浩紀は猛然と腰を使いはじめた。

「うおおおっ」

「あ……ハア…

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