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「熟女を狩る」館淳一著

 念願の巨根を一気に柔襞のトンネルの突きあたりまで叩きこまれた玲子の眩しい裸身がギューンと弓なりに反り返って、黒い網ストッキングに包まれた脚線の爪先にまでビビビと痙攣が走った。

(ん、なんだ、これは)

 何百匹という微細…

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