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「女上司のみだれ顔」河里一伸著

「くっ……万里子さんっ、僕もうっ……」

「んはあっ、あたしもっ、イクッ! 今日は平気だから、このまま中に出してっ! んああっ、んっ、んっ……!」

 それだけ言って、万里子はまたシーツを噛んで腰を動かし続ける。

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