ヤクの売人は意外にも…ASKAが最後に頼った男の“正体”

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「柳生さんは2年ほど前に引っ越してきましたが、ほとんど家からも出ず、見かけるのはペットのシェパードと散歩する時くらい。少し前に脳梗塞で倒れたみたいで、足が悪いと話していました。普通のおじさんという雰囲気です」(近隣住民)

 あのASKAに大量に覚醒剤を売っていたにしては寂しすぎる生活ぶり。依然、黙秘を続けている愛人の栩内被告といい、ASKAの周りは謎めいた人物ばかりだ。

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