• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger
藤本誠之
著者のコラム一覧
藤本誠之

「相場の福の神」とも呼ばれている証券アナリスト。Yahoo!株価予想2012年勝率1位、39連勝の記録を持つ。 関西大学工学部卒。日興証券(現SMBC日興証券)、日興ビーンズ証券、カブドットコム証券などを経て現職。日本証券アナリスト協会検定会員、ITストラテジスト、オールアバウト株式ガイド。ラジオNIKKEI「この企業に注目、相場の福の神」レギュラー出演。著書に「朝13分で、毎日1万円儲ける株」(明日香出版社)など。

「アイリッジ」の“O2O”は画期的だ

(C)日刊ゲンダイ

アプリのユーザー数は3100万超え

 1月29日(金)、日銀が想定外のマイナス金利を発表したことにより、その後、日経平均は1万8000円手前まで急上昇しましたが、現在、発表前以下の水準に戻っています。今後は、成長力の高い一握りの銘柄が集中的に買われる相場となりそうです。

 今回、紹介す…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の政治・社会記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    太った? 元AKB小嶋陽菜のムッチリ体型にファン容赦なし

  2. 2

    英紙も警告 2020年の東京五輪は“殺人オリンピック”になる

  3. 3

    豪雨初動遅れも反省なし…安倍政権が強弁するウソと言い訳

  4. 4

    ZOZO社長とW杯決勝観戦 剛力彩芽“はじけっぷり”に心配の声

  5. 5

    否定会見で墓穴 古屋圭司議員の“裏金”疑惑ますます深まる

  6. 6

    検察は動くか アベトモ古屋議員に裏金疑惑が浮上 

  7. 7

    “苦戦の戦犯”は金本監督 阪神の凡ミス多発は意識の低さ

  8. 8

    助っ人はベンチに 阪神・金本監督はロサリオが嫌いなのか

  9. 9

    主砲にも日本語でタメ口 エンゼルス大谷「英語力」の謎

  10. 10

    9月の過密日程より心配 阪神が抱える“ロサリオ・大山問題”

もっと見る