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ROBOT加太孝明社長<4> CMも映画も同じフィルムという発想

ROBOTの加太孝明社長(C)日刊ゲンダイ

 加太社長にとって、一番思い出深いのは、映画「Love Letter」(1995年公開)だという。ROBOTが初めて挑戦した長編映画で、加太社長は、この作品の包括的なプロデュースやマネジメントを担当した。

「岩井俊二という天才だと思える監督と一緒に仕…

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