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第3回<自動車> 生産400万台で勝負になるホンダの経営力

“空飛ぶシビック”(C)日刊ゲンダイ

 自動車メーカーが勝ち残る販売台数の目安は1000万台といわれている。“1000万台クラブ”の正会員はトヨタのみで、フォルクスワーゲンとゼネラル・モーターズがあと一歩。ざっくりと3社を“1000万台クラブ”ととらえるのが一般的だが、その生命線を巡って国内でも熾烈な競争が続いている…

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