男性ともベタベタ…逮捕のミスター東大候補“凄まじい性欲”

公開日: 更新日:

「なんちゃってミスター東大」こと、東大経済学部の稲井大輝被告(24=東京都新宿区)が自宅タワーマンションに30代女性を連れ込み、レイプしたとして強制性交罪で東京地検に起訴された事件。事実が発覚した24日、初体験の相手は同級生の男子だったという、あるニューハーフのAV女優がツイッターでこうつぶやいた。

〈最強のナンパ師のミスター東大稲井大輝君が逮捕って。同じマンションの30代のオバサン狙わなくてもいくらでも女の子いるだろーに。一緒に大江戸温泉の露天風呂で悪ふざけして男湯から追い出されたのが良い思い出。これもネタにして復活して欲しい〉

 一緒に温泉に行ったとみられる投稿では、〈エロいニューハーフと大江戸温泉行ったよ! に使っていい。この大輝君仔犬みたいで可愛い〉とつづっていた。

 稲井被告本人は女性をナンパするのを日課とし、実話ナックルズのインタビューでは「(経験人数は)600人とかですね。一生モテていたいですね」と語っていたが、“オトコ”にも手を出していたのか。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の政治・社会記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    セイン・カミュは事務所独立問題がこじれ芸能界から消えた

  2. 2

    台風被害はそっちのけ…安倍自民“無能幹部”の呆れた実態

  3. 3

    “タブー”だった事務所移籍 安室奈美恵はなぜ成功したのか

  4. 4

    森田健作知事 元タレントなのに災害対応で存在感ゼロの愚

  5. 5

    お台場の海はなぜ汚いのか 水質を知り尽くす港区議が警鐘

  6. 6

    CMや配信で復活の兆しも…「のん」が干された決定的な理由

  7. 7

    醜聞だらけ “火薬庫大臣”田中和徳の初入閣に地元もビックリ

  8. 8

    田原俊彦が干された真相…「BIG発言」だけではなかった

  9. 9

    汚染処理水発言で物議 何でも屋は農業や社会保障も実績0

  10. 10

    楽天平石監督の退任騒動とヤクルト小川監督辞任の“点と線”

もっと見る

編集部オススメ

  1. {{ $index+1 }}

    {{ pickup.Article.title_short }}

もっと見る