JKにワイセツ画像見せ自らパンツも…29歳外国人教師の愚行

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 4カ月が経った8月21日。今度は夏休み中、女子生徒が女友達と一緒に講義室で自習をしていると、米国人教師が入ってきた。友人が席を外し、しばらく会話を続けるうちに料理の話になった。

「米国人教師がスマホに保存していた料理の写真を見せ始めた。女子高生が『おいしそう』と反応していると、突然、画像が男性器に切り替わった。女子生徒が言葉を失っていると、米国人教師はすぐに画面をスライドさせたため、女子生徒も気を使って見なかったふりをして、その場をやり過ごした」(前出の学校関係者)

 それからわずか1週間後、男性器の写真を見せられた女子生徒が1人で講義室で勉強しているところへ米国人教師が入ってきた。何げない会話を交わすうち米国人教師がカギを足元に落とし、拾おうとしてその場にしゃがみ込んだ。そして立ち上がろうとした瞬間、カジュアルタイプのハーフパンツがズルリと脱げ落ち下半身が丸出しに。ア然とする女子生徒に対し、米国人教師は「ごめんなさい」と頭を下げながらパンツを上げ、「じゃあね」と声を掛けてその場から立ち去ろうとした瞬間、横を向いていた米国人教師のハーフパンツが再び足元にズリ落ち、イチモツがあらわになった。

 翌29日、女子生徒が女性教師に相談して、一連の行為が発覚。「パンツをはいていなかった」という女子生徒に対し、米国人教師は「下着ははいていた。ハーフパンツが落ちたのは故意ではない。落ちたという事実については謝りたい」と話していたというが、そう簡単にパンツは2度もズリ落ちない。

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