• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

【ジャパンC】完成形に達したラブリーデイ

内からあっさりと先着した(C)日刊ゲンダイ

 4連勝で天皇賞・秋を制覇した後のポイントは“反動”の有無だった。だが、ダメージは一切見られず、順調に調整を消化している。

 先週19日の1週前追い切りも動いた。Cウッドの6Fから併走パートナーを2馬身追い掛ける形でスタートし、終始、馬なりのまま。残…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の競馬記事