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武田昌已
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武田昌已

月~金は麻雀、土日はウインズだった学生生活を経て、入社後は編集一筋20年超。2015年春は何と9週連続重賞的中の快記録も達成し、2016年は春東京でGⅠ4連勝も。馬場の傾向、ラップの分析に定評があり、ついた名前が「数字大王」。GⅠウイークにはデモクラTVのコメンテーター担当。

中山牝馬Sは衝撃的なピンク帽子決着

1着はシュンドルボン(C)日刊ゲンダイ

 中山牝馬S(写真)の結果には、正直なところ驚きを隠せなかった。

 ◎ハピネスダンサーが⑤着に負けたことが理由ではない。勝ったのが16番シュンドルボン、②着は15番ルージュバック。フルゲート16頭立てにもかかわらず、ピンク帽の2頭で決着したからである…

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