【桜花賞】レッドアヴァンセ坂路51秒8の好時計

公開日: 更新日:
武豊を鞍上に攻めた(C)日刊ゲンダイ

馬なりで55秒3の前走から激変

 前哨戦のチューリップ賞がマイナス14キロと馬体減が目立っていたこともあって、1週前追い切りは坂路で4F54秒4、ラスト1F13秒8。軽めの調整で正直、物足りない動きに思えた。だが、最終追い切りはまさにガラリ一変。大一番を前に陣営は勝負をかけてきた。

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