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【関屋記念】ひとたたきでダノンリバティ一変

ケイコ駆けする相手(手前)と併入(C)日刊ゲンダイ

大型馬らしからぬ軽快さ目立つ

 3カ月の休養明けだった中京記念が0秒3差の⑤着。当時も仕上がり自体は良く思えたが、500キロ超の大型馬だけに、ひとたたきで上向いてきた印象だ。

 けさの併走パートナーは3歳馬でも攻め駆けするタイプ。その相手が目いっぱいに追われるのとは対照的な動きで…

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