【キーンランドC】レース後の談話

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①着ブランボヌール(戸崎騎手) 映像を見てセンスありそうだなと思ってました。フットワークが大きいので外枠も良かったと思う。スピードがあるし、いいところで脚を使ってくれました。

②着シュウジ(モレイラ騎手) スタートから300メートルぐらいは手応え、流れとも良かった。でも直線はまだ3歳馬という感じ。あと1年経って、精神面が安定すれば凄いスプリンターになるよ。

③着レッツゴードンキ(梅田調教師) 上位は斤量の軽い3歳馬。悔しいけど、勝った馬は強かったしね。ただ、千二にうまく対応してよく走ってくれましたよ。

④着ソルヴェイグ(丸田騎手) 追走はスムーズでしたが、3~4角で馬場が掘れているのに脚を取られた分、しまい甘くなってしまいました。

⑤着ナックビーナス(酒井騎手) 反応がありそうで伸び切れませんでした。硬さがあったし、八分くらいだったのかな。

⑥着エポワス(M・デムーロ騎手) 直線でスペースが全然なかった。

⑦着ホッコーサラスター(池添騎手) いい脚で詰めてきましたね。十分メドが立つ内容でした。

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