【菊花賞】関東馬シュペルミエール栗東滞在で急浮上

公開日:  更新日:
北村宏も手応え十分(C)日刊ゲンダイ

7F92秒8、6F77秒8の猛時計

 一千万特別の秋初戦・兵庫特別を勝った後はそのまま栗東へ滞在。環境の変化にも動じることなく、先週は水、日と坂路で時計を出してきた。

 けさはCウッドでの併走仕上げ。7Fから行き出して道中は早めのラップを刻みながら進んだ。

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「誰のおかげで飯食ってんだよ」同年代アイドルの怒声に…

  2. 2

    五輪イメージ悪化…安倍政権が描く竹田会長追放のシナリオ

  3. 3

    NGT48メンバーは自宅に男が 地方アイドルが苦しむジレンマ

  4. 4

    「史上最弱横綱」稀勢の里を生んだ“機能不全”横審の大罪

  5. 5

    稀勢の里“ガチンコ横綱”の限界…過信と疲労蓄積で自滅連敗

  6. 6

    統計調査不正を逆利用 安倍首相がもくろむ政権浮揚プラン

  7. 7

    「カープに恩義ある」引き抜きを断り続ける目利きスカウト

  8. 8

    仏捜査のJOC会長の長男 竹田恒泰氏“父擁護”のトンデモ発言

  9. 9

    稀勢の里引退決断 歴代最低“36勝36敗97休”の不名誉記録

  10. 10

    「いだてん」低迷は想定内 NHK大河にクドカン起用の狙い

もっと見る