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【有馬記念】陣営直撃ゴールドアクター連覇目指す

昨年は内から抜け出した(C)日刊ゲンダイ

「〝有馬を勝つために生まれてきた〟と言われるような競馬を」(篠島助手)

 今年のグランプリはジャパンC勝ちのキタサンブラック、菊花賞勝ちのサトノダイヤモンドが人気の中心。もちろん、他馬も黙っていない。昨年の勝ち馬ゴールドアクター、初のビッグタイトルを目指すサウンズオブアースをはじめ、牝馬勢、伏兵陣など多士済々。スタートまであと5日だ。

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