金になるジョッキー田辺を徹底解剖

公開日:
14年のフェブラリーS制覇は最低人気だった(C)日刊ゲンダイ

16勝でトップ快走中

 田辺が絶好調だ。1月が終わった時点で16勝をマーク。先週も日曜に3勝を上積みして、東西トップを快走している(2位は武豊で12勝)。以前から関係者だけでなく、ファンの間でも「乗れる」「人気薄を持ってくる」と評判の高かったジョッキー。その儲けどころはどこなのか。今回は田辺を徹底解剖…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「誰のおかげで飯食ってんだよ」同年代アイドルの怒声に…

  2. 2

    CM中止で加速…NGT48イジメの構図と暴行事件の“犯人”探し

  3. 3

    引退の稀勢の里を支える“太いタニマチ”と6000万円の退職金

  4. 4

    前のめり安倍首相に露が食わす「条文作成」の毒まんじゅう

  5. 5

    仏捜査のJOC会長の長男 竹田恒泰氏“父擁護”のトンデモ発言

  6. 6

    「史上最弱横綱」稀勢の里を生んだ“機能不全”横審の大罪

  7. 7

    NGT48メンバーは自宅に男が 地方アイドルが苦しむジレンマ

  8. 8

    専門医は「説明不能」…米11歳少女の悪性脳腫瘍が消えた!

  9. 9

    安倍首相の「フェイク発言」を追及しない本土のマスコミ

  10. 10

    今度は連ドラ初出演…田中みな実“媚びた笑顔”に隠れた野心

もっと見る