• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

【京都記念】陣営直撃 ヤマカツライデン一発あり

昨夏のオープン・丹頂Sを逃げ切り勝ち(C)日刊ゲンダイ

「小細工なしに自分の競馬をするだけ」(池添兼師)

 京都記念ではヤマカツライデンが3度目の重賞挑戦をする。昨年の今の時期は五百万条件だったが、春に“逃げ”に出てからは①②①②①着と変身し、オープン入りを果たした。デビュー以来初めての重賞だった京都大賞典は⑧着、2戦目の日経新春杯は⑥着。果たして、大幅前進があるか。池添兼師を直撃し…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の競馬記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    “被害者”が激白 塚原夫妻の無責任指導とでっち上げの実態

  2. 2

    体操協会なぜ切れず? 塚原夫妻“職務一時停止”本当の目的

  3. 3

    東京、神奈川、四国…“地方票”石破氏の猛追に安倍陣営焦り

  4. 4

    錯乱答弁を連発 テレビ討論でバレた安倍首相の薄っぺらさ

  5. 5

    交通遺児に残された亡父の車を競売に…劇的展開に感動の嵐

  6. 6

    海外では国民が猛反発…「年金改悪」日本だけがやすやすと

  7. 7

    OBも疑心暗鬼 巨人・由伸監督“続投示唆”から急失速のナゾ

  8. 8

    最下位転落はすぐそこ…DeNAラミ監督の続投に2つの条件

  9. 9

    二軍で“塩漬け”の巨人ゲレーロ 古巣中日勢に漏らした本音

  10. 10

    ラミ監督は窮地…DeNA“横浜回帰”で浮上する次期監督の名前

もっと見る