【中山記念】ネオリアリズム快調に5F68秒6

公開日: 更新日:

 暮れの香港遠征の後は放牧を挟んで1月27日に帰厩。けさはウッド単走で力強い動きを見せた。道中は首の高い走りだったが、直線で気合をつけるとグッと加速して5F68秒6、1F12秒9をマーク。折り合い面も我慢が利いていたし、体も太め感なく仕上がっている。

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