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【神戸新聞杯】ベストアプローチ1F11秒7で5馬身先着

豪快に切れたベストアプローチ(C)日刊ゲンダイ

 菊花賞トライアルの神戸新聞杯組も追い切った馬はわずか。

 ダービー⑨着以来となるベストアプローチはCウッドで6F84秒5―39秒6、1F11秒7。直線は内から併走相手を一気に突き放して5馬身先着でフィニッシュした。ひと回り大きくなった馬体はひと夏を…

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