11年凱旋門賞 ヒルノダムールはレース前のパレードで終わってしまった

公開日: 更新日:
ヒルノダムールの⑩着は実力じゃない(C)日刊ゲンダイ

 競馬ファンの目をくぎ付けにした凱旋門賞のサトノダイヤモンド(牡4)は⑮着、サトノノブレス(牡7)も⑯着と大敗した。世界中のホースマンが勝利を夢見る最高峰のレースに、オレは2011年にヒルノダムール(牡4)で参戦し、⑩着という結果だった。

 この年の…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    日産の“暴君”と対決した元広報マンはゴーン事件をどう見る

  2. 2

    劇的試合続くも外国人記者ソッポ…錦織圭はなぜ“不人気”か

  3. 3

    元カノ小川アナは結婚…櫻井翔“クソ甘えん坊”の険しい前途

  4. 4

    上沼恵美子が試される…フジテレビの“実験”は吉と出るか

  5. 5

    元スピードスケート五輪銅 山中宏美さんは銭湯でヨガ講師

  6. 6

    野茂英雄氏と借金トラブル 元1億円投手の佐野慈紀さんは今

  7. 7

    遠のく錦織GS制覇…稚拙なチームとマネジメントに疑問の声

  8. 8

    また怪統計か 2018年「貯蓄ゼロ世帯」大幅改善のカラクリ

  9. 9

    トランプに平和賞?推薦した安倍首相に問われる“見識”<上>

  10. 10

    一体何が…大坂なおみ“心の支柱”サーシャ氏と決別の衝撃

もっと見る