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【有馬記念】キタサンブラック究極仕上げ

ゴール前ではきっちりと前に出た(C)日刊ゲンダイ

 前走のジャパンC時を振り返ると、初時計は天皇賞の17日後で時計は2本。いずれも目いっぱいではなかった。

 それがこの有馬記念では13日後と回復が早く、先週までにすでに3本の追い切りを消化。その中身も9、13日は長め7Fから。その13日の1週前追い切…

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