【中山金杯】4歳馬セダブリランテスが接戦を制す

公開日:  更新日:

 6日(土)に中山で行われたGⅢ「中山金杯」は、1番人気のセダブリランテスが人気に応えての快勝。昨夏のラジオNIKKEI賞以来となる重賞2勝目を挙げた。勝ち時計は1分59秒8。

 首差の②着が2番人気のウインブライトで昨年大活躍の元4歳世代のワンツー決着。さらに首差の③着が10番人気のストレンジクォークだった。

 なお、配当は以下の通り。

単 勝⑥250円
複 勝⑥130円①170円⑪540円
枠 連①③540円
馬 連①⑥680円
馬 単⑥→①1100円
ワイド①⑥310円⑥⑪1380円①⑪1750円
3連複①⑥⑪5270円
3連単⑥①⑪1万8170円

(万全を期すため成績、払戻金等はJRA発行のものと照合してください)

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