勝羽太郎
著者のコラム一覧
勝羽太郎

徹底的な栗東での厩舎取材だけでなく、馬体や追い切りを見る目もハイレベル。グリーンチャンネルではパドック解説者としても活躍中の見る、聞く、話すの三拍子が揃った関西の精鋭記者。

【土曜京都11R・すばるS】京都巧者!差すヒロブレイブで好配当

公開日: 更新日:
前走は上がり35秒8で差し切り(C)日刊ゲンダイ

 トレセンで取材をしていると宴会のお誘いが多々ある。1月はもちろん、新年会。基本、記者は喜々として参加のスタンスだが、今週水曜は2厩舎から声がかかるも丁重にお断りした。まず、3場開催で出走頭数が多く、水曜の取材が終わる18時は宴会が始まるころ。また、中京本紙を担当し、土曜はグリー…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    かつて石原プロ解散を踏み止まらせた舘ひろしの男気発言

  2. 2

    ショーケンに渡哲也が激怒した“東映京都撮影所騒動”の顛末

  3. 3

    広島V逸なら緒方政権今季限り 次期監督候補に金本氏急浮上

  4. 4

    自民・萩生田氏「消費増税延期」発言に隠された姑息な狙い

  5. 5

    満身創痍も…渡哲也が貫く“男が惚れる晩節”と裕次郎イズム

  6. 6

    開幕5カード全負け越し“投壊”広島が再建託す2人の秘密兵器

  7. 7

    改革バカにケンカを売る山本太郎「れいわ新撰組」の本気度

  8. 8

    巨人は垂涎…竜新助っ人ロメロで証明された森SDの“慧眼”

  9. 9

    女優と歌手で本格復帰も…柴咲コウを縛る“三足目のワラジ”

  10. 10

    「美味しんぼ」原作者が鼻血問題の騒動後をブログで告発

もっと見る