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金鯱賞では〝イラナイ情報〟以前に②着がナシ。立ち直りが早く「ステルヴィオが④着以下なら太陽が西から昇る」そうだ

 恐れていたことが現実となった――。

 赤シャツのダチ公である栗東のトラックマンからの、

「サトノダイヤモンドはイラナイ」

 の情報。

「仮に七、八分のデキでも…

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