【パラダイスS】ショウナンアンセム逃げ切り

公開日:

①着ショウナンアンセム(津村騎手) ハナは決めていなかったですが、ゲート次第で主張してもいいかなと。リズム良く行けたし、この馬場も苦にしませんでした。直線の手応えが抜群で、“これならいける”って思いましたよ。いい時に乗せてもらいました。

②着ロードクエスト(三浦騎手) ゲートを出していきましたが、スッと流れに乗れていいところで運べました。しまいも長く脚を使ったし、千二を使ったことが生きましたね。

③着アイライン(北村宏騎手) 一発あると思ったんですけどね。流れが落ち着いたので、ポジションが下がらないように気をつけました。前回、間に入るのを怖がっていたから、バラけるのを待って追いました。②着はあるかと思ったんですが。

⑨着スターオブペルシャ(内田騎手) 折り合いがついてリズム良く運べたけど、4角手前から付いて行けなかった。人気にしてもらったのに申し訳なかったです。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の競馬記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    台湾4割スラッガー王柏融めぐり 巨人vs阪神で争奪戦勃発

  2. 2

    19歳ガングロで起業し注目「ギャル社長」藤田志穂さんは今

  3. 3

    悪いのは告発女性? バナナ日村「淫行」同情論への違和感

  4. 4

    安倍首相が怯える 近畿財務局“森友キーマン”証人尋問Xデー

  5. 5

    突然の引退劇…貴乃花親方“お涙頂戴会見”のウソ八百<上>

  6. 6

    突然の引退劇…貴乃花親方“お涙頂戴会見”のウソ八百<下>

  7. 7

    プーチンに後から反論…安倍首相“フェイク発言”の苦し紛れ

  8. 8

    OBも疑心暗鬼 巨人・由伸監督“続投示唆”から急失速のナゾ

  9. 9

    「国民だましたらあかん」籠池夫妻が安倍首相の演説に本音

  10. 10

    ネットで知り合った男女の飼い猫が“ウリ二つ”だったワケ

もっと見る