【中京記念】ミエノサクシード前進あるのみ

公開日:
きのうはCウッドで1F11秒5(C)日刊ゲンダイ

距離もハンデも魅力

 ミエノサクシードが中京記念で初タイトル獲得を目指す。

 昨年暮れの元町Sを4角13番手から上がり3F33秒3の強烈な末脚で差し切りV。オープン馬となった今年は初戦の阪神牝馬Sで0秒4差⑥着、2戦目のマーメイドSは0秒3差③着だった。

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    五輪イメージ悪化…安倍政権が描く竹田会長追放のシナリオ

  2. 2

    「誰のおかげで飯食ってんだよ」同年代アイドルの怒声に…

  3. 3

    NGT48メンバーは自宅に男が 地方アイドルが苦しむジレンマ

  4. 4

    「史上最弱横綱」稀勢の里を生んだ“機能不全”横審の大罪

  5. 5

    稀勢の里“ガチンコ横綱”の限界…過信と疲労蓄積で自滅連敗

  6. 6

    「カープに恩義ある」引き抜きを断り続ける目利きスカウト

  7. 7

    「いだてん」低迷は想定内 NHK大河にクドカン起用の狙い

  8. 8

    稀勢の里引退決断 歴代最低“36勝36敗97休”の不名誉記録

  9. 9

    日ハム吉田輝星が明かす 根尾からの刺激と痛感した実力差

  10. 10

    CM中止で加速…NGT48イジメの構図と暴行事件の“犯人”探し

もっと見る