• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger
播磨政勝
著者のコラム一覧
播磨政勝

趣味と実益を兼ねて関西の競馬エイトへ入社。98年から02年までは本紙予想も担当。競馬専門紙収支ランキングでは常にトップ争いを演じた実力派で、当時は競馬放送解説者としてもTVでお馴染み。厩舎との太いパイプを利用しての鋭い予想がモットー。

【日曜中京11R・中京記念】逃げ、先行自在ウインガニオン押し切る

力を見せつける(C)日刊ゲンダイ

 先週日曜中京の最終レース(一千万下、千二芝)。先行勢は4角で少し内をあけていたが、勝ったキーナンバーはインから。

 芝は少し時計もかかりだしたが、「荒れ馬場」のイメージまではない。それでも最終日の後半ともなれば傾向も変わってくるだろう。ご用心。

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の競馬記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    逸材ゴロゴロ 夏の甲子園“契約金1億円”ドラ1候補7人の名前

  2. 2

    進学説の真偽は…金足農・吉田輝星めぐるプロ争奪戦の内幕

  3. 3

    安倍首相が異例の神社参拝3連発 総裁選に不安で“神頼み”

  4. 4

    キムタクは“御一行”で…被災地を単身訪れた斎藤工との差

  5. 5

    ガッツポーズ禁止と熱中症“美談化”…球児を潰すご都合主義

  6. 6

    木更津総合・五島監督に聞く ドラフト候補が進学する理由

  7. 7

    まるで炎上商法 “超人ショー”と化した24時間TVの存在価値

  8. 8

    被災地で黙々とボランティア活動 吉川晃司の“気骨と矜持”

  9. 9

    憧れの安室も絶賛 イモトアヤコは「イエスマン」報われた

  10. 10

    まるで大使館…剛力彩芽&前澤社長の“100億円豪邸”を発見

もっと見る