飯島理智
著者のコラム一覧
飯島理智

関東の取材陣では一番の若手で、「1日1鞍」のコラムでおなじみ。ジョッキーだけでなく、厩務員や調教助手の知り合いは数えきれないほど。美浦だけでなく、栗東トレセンまで及ぶほど交友関係は広い。

【日曜新潟11R・新潟記念】2人の本命が夏を締めくくる

公開日:
ブラストワンピースは池添も好感触(C)日刊ゲンダイ

「お互いに◎ブラストワンピース。ダービーは出負け、バテた馬が邪魔になりながら差のない⑤着。地力上位やろ」(勝羽)

飯島 お久しぶりです。


勝羽 ここ2週が札幌記念、キーンランドCと北海道重賞で出番なしやったからな。

飯島 ただ、秋競馬の来週から新居先輩が戻ってくるので、ボクはこの夏の“ラスト対談”です。

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    偽装離婚で資産隠し 羽賀研二を“金の亡者”に変えた原点

  2. 2

    「給料は我慢したのに」と戦力外通告の選手に言われて…

  3. 3

    次女コウキのデビュー遠因か…父・木村拓哉が漏らした本音

  4. 4

    劇的試合続くも外国人記者ソッポ…錦織圭はなぜ“不人気”か

  5. 5

    日テレ料理番組終了で…速水もこみち“レギュラーゼロ”危機

  6. 6

    毎勤不正「組織的関与なし」幕引き図る監察委のデタラメ

  7. 7

    「笑点」歴代司会者で一番やりづらかったのは前田武彦さん

  8. 8

    愛娘の元彼・羽賀を“希代のワル”と見抜いた梅宮辰夫の慧眼

  9. 9

    冷静と興奮…狂気さえ感じさせる菅田将暉の名演技に脱帽

  10. 10

    憲法改正国民投票CMに待った「通販生活」意見広告の趣旨は

もっと見る