外山勲
著者のコラム一覧
外山勲

念入りな取材、ち密な分析に基づいた孤独の◎。決して守りには入らない、攻めて攻めて攻めまくる東京本紙。美浦トレセン通いはすでに20年以上になり、築いた人脈は多数。藤沢和、高橋祥、矢野厩舎には特に強い。

【日曜新潟9R・両津湾特別】昨年④着から大きく成長したナスノカンザン

公開日: 更新日:
前々走で現級はすでに卒業(C)日刊ゲンダイ

昨年のこのレースで④着のナスノカンザン◎。[13][15][15]から目を引く伸びを見せたのは、まだはっきりと覚えている。
「当時は新馬勝ち以来で5カ月半ぶり。まだキャリア2戦目で歩様もしっかりしてなかったから、後ろからしか行けなかったんだよ」
 こう…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    “愛の巣”から消えた…二宮和也と伊藤綾子の破局説を検証

  2. 2

    センバツV東邦や強豪校が地方大会序盤で相次ぎ消えた理由

  3. 3

    たとえ自分の議席を失ってもすでに山本太郎は勝っている

  4. 4

    最終議席予想は安倍敗北 改憲勢力75議席で3分の2に届かず

  5. 5

    この声も警察は排除するのか 地鳴りのような「安倍辞めろ」

  6. 6

    セレブ子弟集まる青学初等部に残る“ボスママ戦争”の後遺症

  7. 7

    れいわ野原に学会票 東京で公明が共産に半世紀ぶり敗北か

  8. 8

    宇垣美里の加入で オスカー“バラエティー班”4人娘勢い加速

  9. 9

    安倍自民は大誤算 首都圏は「最後の1議席」が大激戦に

  10. 10

    「西城秀樹のサインはダメ」と叱ったジャニー喜多川さん

もっと見る

編集部オススメ

  1. {{ $index+1 }}

    {{ pickup.Article.title_short }}

もっと見る