勝羽太郎
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勝羽太郎

徹底的な栗東での厩舎取材だけでなく、馬体や追い切りを見る目もハイレベル。グリーンチャンネルではパドック解説者としても活躍中の見る、聞く、話すの三拍子が揃った関西の精鋭記者。

【日曜京都11R・日経新春杯】重賞好走の2頭で新居と勝羽が真っ向勝負

公開日: 更新日:
グローリーヴェイズ(C)日刊ゲンダイ

新居はハイレベルの4歳馬グローリーヴェイズ。「菊花賞はスローの上がり勝負。よく⑤着まで来たと思う」

勝羽 “一年の計は金杯にあり”じゃないけど、お互い年頭の重賞を的中できたな。

新居 勝っちゃんが京都でボクは中山をピタリ。

勝羽 ま、オレは安い馬単やけど、新居は3連単21万6370円を◎○△やからお見事や。

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