播磨政勝
著者のコラム一覧
播磨政勝

趣味と実益を兼ねて関西の競馬エイトへ入社。98年から02年までは本紙予想も担当。競馬専門紙収支ランキングでは常にトップ争いを演じた実力派で、当時は競馬放送解説者としてもTVでお馴染み。厩舎との太いパイプを利用しての鋭い予想がモットー。

【日曜京都11R・石清水S】強力同型は不在ボンセルヴィーソ押し切る

公開日: 更新日:
荒れ馬場は得意(C)日刊ゲンダイ

【京都11R・石清水S】 日経新春杯は消耗戦で、その上がり3Fは37秒7。他の芝レースも上がり3F35秒を切ったレースはひとつもなかった。京都の芝は間違いなく荒れ馬場だ。当然、外差し有利の傾向になってくるわけだが、こんな馬場を得意にするボンセルヴィーソが逃げ切る。

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    平成最後の欧米歴訪で総崩れ 令和外交はドン底から始まる

  2. 2

    巨人新守護神クック離脱に専門家「むしろ好機」と指摘の訳

  3. 3

    オード―リー春日は貯金7億? 10年愛実らせた“どケチ伝説”

  4. 4

    「集団左遷」初回13.8%も…福山雅治“顔芸”への違和感

  5. 5

    任侠山口組が組長制に 40数名が織田代表と親子盃、舎弟盃

  6. 6

    「勝利の方程式」崩壊危機…巨人が狙う“抑え助っ人”の名前

  7. 7

    役者はセリフが命…山P「インハンド」にブーイングのワケ

  8. 8

    「視聴率の女王」米倉涼子もビビらせた黒木華“怪演”の源泉

  9. 9

    演技より気になる…長谷川京子「ミストレス」での“唇と顔”

  10. 10

    まだ“愛の巣”で生活か? ZOZO前澤社長&剛力彩芽の近況

もっと見る

編集部オススメ

  1. {{ $index+1 }}

    {{ pickup.Article.title_short }}

もっと見る