勝羽太郎
著者のコラム一覧
勝羽太郎

徹底的な栗東での厩舎取材だけでなく、馬体や追い切りを見る目もハイレベル。グリーンチャンネルではパドック解説者としても活躍中の見る、聞く、話すの三拍子が揃った関西の精鋭記者。

【日曜京都11R・京都記念】◎○▲まで一致の運命共同体

公開日: 更新日:
昨年は京都の日経新春杯を快勝したパフォーマプロミス(C)日刊ゲンダイ

2人の本命はパフォーマプロミス。勝羽は「昨年のGⅠ2戦は相手もあるけど、稍重で行きっぷりが悪かった」

勝羽 今年の京都記念は12頭立てや。ここ2年より出走頭数が増えたとはいえ、伝統のGⅡにしては寂しいよな。

新居 厳寒期で強烈な寒波も。フトコロも寒い限り。

勝羽 財布の中身は関係ないやろ! でも、大丈夫や。◎パフォーマプ…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    日産の“暴君”と対決した元広報マンはゴーン事件をどう見る

  2. 2

    劇的試合続くも外国人記者ソッポ…錦織圭はなぜ“不人気”か

  3. 3

    元カノ小川アナは結婚…櫻井翔“クソ甘えん坊”の険しい前途

  4. 4

    上沼恵美子が試される…フジテレビの“実験”は吉と出るか

  5. 5

    また怪統計か 2018年「貯蓄ゼロ世帯」大幅改善のカラクリ

  6. 6

    トランプに平和賞?推薦した安倍首相に問われる“見識”<上>

  7. 7

    元スピードスケート五輪銅 山中宏美さんは銭湯でヨガ講師

  8. 8

    野茂英雄氏と借金トラブル 元1億円投手の佐野慈紀さんは今

  9. 9

    遠のく錦織GS制覇…稚拙なチームとマネジメントに疑問の声

  10. 10

    嵐活動休止で次なる独立&解散は「関ジャニ」か「KinKi」か

もっと見る