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「小島瑠璃子 番組」に関する記事

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このMCなぜ凄いのか

小島瑠璃子

2017年現在の筆頭といえるのが“こじるり”こと小島瑠璃子さんではないでしょうか? さまざまな番組で、彼女はアイドル出身であることを忘れさせるかのような安定感、安心感を番組にもたらしてくれます。新番組が始まる際に必ず投入されるタレントさんがいますが、どの番組においても「いい」感じの人は貴重なのです。番組をスタートしようという企画会議で、メーンMCを決めた後に、「ほか…

バラエティーには向いていない?

また“おバカ”露呈 広瀬すずはバラエティー番組に不向き?

一緒に出演していた小島瑠璃子(22)から「バカだったね~」といじられる始末だった。 視聴者の反応も散々で、ツイッター上には<顔は可愛いけど頭は…><クイズ番組出しちゃダメだ>などの声が相次いでいる。今回は広瀬主演の映画「四月は君の嘘」の宣伝を兼ねたものだったが、視聴者の反応を見る限り、果たして宣伝のプラスになったかどうかは疑問だ。 その広瀬、このところバラエティー番…

謝罪会見でのベッキー(左)と小島瑠璃子

不倫騒動で女王陥落 “ポスト・ベッキー”最右翼タレントは?

ベッキーの後釜として、MCとひな壇のどちらもこなせるSHELLY(31)や、モデルのローラ(24)、マギー(23)などのハーフタレントの名前があがる一方で、最有力と見られているのがタレントの小島瑠璃子(22)だ。 ベッキーと同じくバラエティー番組を“主戦場”とする小島は、高校1年生のときに、「ホリプロタレントスカウトキャラバン」でグランプリを受賞して芸能界デビュー…

花の命は案外短し

上半期テレビ出演本数1位 小島瑠璃子の給料は増えたのか?

今年5月にバラエティー番組で愚痴をこぼしていたタレントの小島瑠璃子(21)。レギュラー番組である「S☆1」(TBS系)や「ヒルナンデス!」(日本テレビ系)など数多くの番組に出演する売れっ子だが、酒を飲んだ勢いで「給料制だから、ここだけの話、めっちゃ極貧生活なんです」「タクシー代も出ないし、ボーナスもなし」と所属事務所であるホリプロへの不満を漏らしていたことが話題にな…

プライベートは…?

小島瑠璃子 バラに包まれ笑顔も恋愛話になると”ダンマリ”

タレントの小島瑠璃子(21)が30日、長崎のハウステンボスで開催される「バラ祭り(5月8日~6月8日)」を記念した、都内の限定スポットのオープニングイベントに出席した。 髪に真っ赤なバラをあしらい、さながら“バラの妖精”のような姿で登場した小島は、「生花なのでいい香りがしてハッピーな気持ちになる」とコメント。会場に飾られたバラにも鼻を近づけて香りを確かめていた。 頭…

低視聴率はお咎めなし?

初出演ドラマは低迷…小島瑠璃子が問われる“女優の資質”

昨年の番組出演本数ランキングで女性部門1位となる429本のテレビ番組に出演した小島瑠璃子(22)がついに水曜ドラマ「コック警部の晩餐会」(TBS系)で、ドラマ初出演を果たした。 マスコミも「こじるり、ドラマ初挑戦」と大きく取り上げ、本人もツイッターで告知をかねて「ドラマ初挑戦します! 刑事役。ビビりたおしております」と喜びと緊張を伝えると、ファンたちから「ついにドラ…

参院選特番が大好評

池上彰氏お気に入り 小島瑠璃子が狙う“キャスターの椅子”

12日、小島瑠璃子(22)が「新江ノ島水族館ナイトワンダーアクアリウム2016」オープニングセレモニーに出席した。 浴衣姿で登場すると、過去の水族館デートの思い出などを告白。報道陣からタイプの男性を水族館の生き物で例えるようリクエストされると、「えっ! ちょっと時間ください……ウツボですかね。外面と内面のギャップがある人が好きなので。これ、だいぶうまく切り抜けました…

左から時計回りに、ベッキー、ダレノガレ明美、マギー

ローラにマギーも…過熱する“ポスト・ベッキー”争いの行方

他にもローラ(25)やマギー(23)をはじめ、小島瑠璃子(22)や中村アン(28)などハーフタレントやバラドルが臨戦態勢に入っている。芸能界の残酷「イス取りゲーム」はもう始まっている。…

美脚がキラリ

ホットパンツで美脚をあらわ 小島瑠璃子がノーバンで笑顔

タレントの小島瑠璃子(21)が21日、阪神・巨人戦試合前のイベント「ファーストピッチ」に登場。マウンドから山なりのノーバウンド投球を成功するとジャンプして大喜びした。 この日の衣装は、MCを務めるTBS系の情報番組「サタデープラス」(MBSテレビ制作、土曜8時~)のロゴ入りユニホームにホットパンツ姿。 持ち前の美脚を披露するも、ユニホームの下は黒いシャツ着用でしっか…

イメチェンに成功/(C)日刊ゲンダイ

元AKB48板野友美 「女性ファン急増中」の裏事情

同番組は、事務所の後輩・小島瑠璃子(20)とともに、今ドキ女子の恋の相談を受けて、悩み事を解決するというもの。この番組のおかげで、これまで板野に興味のなかった女子が板野に憧れを持つようになり、さらに、女子ウケのいいコジルリのファンも注目するようになったとか。 そんな板野は7月に発売したソロアルバムを引っさげてコンサートツアーの真っ最中。そこではAKB時代の可愛いイメ…

今度は声優に挑戦

全方位で大活躍 佐藤栞里は“ベッキー枠”のダークホース

潜在視聴率は4%前半と関根麻里や藤田ニコルらに匹敵する数字ですが、このまま快進撃が続けば、小島瑠璃子やローラを脅かす存在になるでしょう」(広告代理店関係者) もっとも、アイドルや旬のタレントが吹き替えの仕事に起用されると、映画やアニメファンから辛辣な批判を浴びるケースは珍しくない。本職の声優とまではいかなくても“聞かせる”スキルが求められる。今回共演する主演のお笑い…

業界大手のホリプロ所属/(C)日刊ゲンダイ

「第2の優香」の呼び声高い19歳グラドル佐野ひなこって?

同じホリプロ所属の小島瑠璃子(20)にとっては強力ライバルだ。 「さまぁ~ず」を両脇に従えてMCを務める日も近い!?…

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「奪い愛、冬」プロデューサーを直撃

星野源、指原莉乃、小島瑠璃子らが夢中になって見ていると話題のドラマ「奪い愛、冬」(テレビ朝日系金曜23時15分~)。「逃げ恥」の“ムズキュン”に続く、“ドロキュン(ドロドロの恋愛ドラマ)”と呼ばれ、SNSなどで異常な盛り上がりを見せている。そんな話題のドラマの裏側を同局の川島誠史プロデューサーに直撃した。 物語は、光(倉科カナ)が康太(三浦翔平)と婚約中に、元カレの…

アイドル時代から10キロ増量

汚れキャラもなんの 菊地亜美の“芸人顔負け”バラドル魂

「元祖バラドル」として今も現役バリバリの井森美幸(47)の後継者ともいわれ、小島瑠璃子(22)とそのイスを争っている菊地。小島は昨年、女性タレントで最も多くの番組に出演して話題に(429本)。 小島の背中は遠くなってしまったが、今後は芸人顔負けのバラドル魂で芸能界を生き抜く覚悟のようだ。…

事務所のプッシュのおかげ?

有吉抜き 年末年始“出ずっぱり芸人”におぎやはぎのナゼ?

「つい先日、ニホンモニターが発表した『2015年テレビ番組出演ランキング』では1位が国分太一で以下、設楽統(バナナマン)、澤部佑(ハライチ)、加藤浩次、坂上忍、有吉弘行、小島瑠璃子、春日俊彰(オードリー)という順番で、おぎやはぎはベスト20にも顔を出していませんでした」(テレビ関係者) それなのになぜ? 「先輩芸人に可愛がられているのは業界でも有名ですが、それは人…

左上から時計回りに、トリンドル玲奈、菜々緒、桐谷美玲、多部未華子

トリンドル、桐谷美玲…留年しても大卒目指す芸能人増加中

13年、タレントの小島瑠璃子(21)がテレビ番組で、仕事に専念すべく中退したことを公表した。 しかし、最近はトリンドルのように“留年辞さず”の覚悟で卒業する芸能人も増えている。 今年3月、7年かけてフェリス女学院大学を卒業したのは女優の桐谷美玲(25)。ブログでは「入学したからにはどうしても卒業したかったんだ。もう最後は意地です」と、渾身の思いで卒業したことを明かし…

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