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小島瑠璃子 特集

小島 瑠璃子(こじま るりこ)1993年12月23日千葉県生まれ。タレント。ホリプロ所属。2009年、第34回ホリプロスカウトキャラバンでグランプリを受賞し、芸能界デビュー。グラビアアイドルなどの活動を継続しつつ、12年3月にスポーツ番組「S☆1」のキャスターに就任するなど、幅広く活動。15年4月には「サタデープラス」(毎日放送)のメインキャスターに就任。同年12月、同年1~11月のテレビ番組出演数が女性芸能人第1位である429本に達していたことがニホンモニターの調査で明らかになった。
すでにベテラン女子アナのような貫録

このMCなぜ凄いのか

番組に安定感もたらす 小島瑠璃子の“全方位的”現場対応力

2017年現在の筆頭といえるのが“こじるり”こと小島瑠璃子さん(23)ではないでしょうか? さまざまな番組で、彼女はアイドル出身であることを忘れさせるかのような安定感、安心感を番組にもたらしてくれます。新番組が始まる際に必ず投入されるタレントさんがいますが、どの番組においても「いい」感じの人は貴重なのです。番組をスタートしようという企画会議で、メーンMCを決めた後に…

低視聴率はお咎めなし?

初出演ドラマは低迷…小島瑠璃子が問われる“女優の資質”

昨年の番組出演本数ランキングで女性部門1位となる429本のテレビ番組に出演した小島瑠璃子(22)がついに水曜ドラマ「コック警部の晩餐会」(TBS系)で、ドラマ初出演を果たした。 マスコミも「こじるり、ドラマ初挑戦」と大きく取り上げ、本人もツイッターで告知をかねて「ドラマ初挑戦します! 刑事役。ビビりたおしております」と喜びと緊張を伝えると、ファンたちから「ついにドラ…

参院選特番が大好評

池上彰氏お気に入り 小島瑠璃子が狙う“キャスターの椅子”

12日、小島瑠璃子(22)が「新江ノ島水族館ナイトワンダーアクアリウム2016」オープニングセレモニーに出席した。 浴衣姿で登場すると、過去の水族館デートの思い出などを告白。報道陣からタイプの男性を水族館の生き物で例えるようリクエストされると、「えっ! ちょっと時間ください……ウツボですかね。外面と内面のギャップがある人が好きなので。これ、だいぶうまく切り抜けました…

花の命は案外短し

上半期テレビ出演本数1位 小島瑠璃子の給料は増えたのか?

今年5月にバラエティー番組で愚痴をこぼしていたタレントの小島瑠璃子(21)。レギュラー番組である「S☆1」(TBS系)や「ヒルナンデス!」(日本テレビ系)など数多くの番組に出演する売れっ子だが、酒を飲んだ勢いで「給料制だから、ここだけの話、めっちゃ極貧生活なんです」「タクシー代も出ないし、ボーナスもなし」と所属事務所であるホリプロへの不満を漏らしていたことが話題にな…

美脚がキラリ

ホットパンツで美脚をあらわ 小島瑠璃子がノーバンで笑顔

タレントの小島瑠璃子(21)が21日、阪神・巨人戦試合前のイベント「ファーストピッチ」に登場。マウンドから山なりのノーバウンド投球を成功するとジャンプして大喜びした。 この日の衣装は、MCを務めるTBS系の情報番組「サタデープラス」(MBSテレビ制作、土曜8時~)のロゴ入りユニホームにホットパンツ姿。 持ち前の美脚を披露するも、ユニホームの下は黒いシャツ着用でしっか…

金欠&毒舌キャラに変身

小島瑠璃子が“金欠”暴露で波紋 ホリプロの給料なぜ安いのか

10日深夜に放送された「旅ずきんちゃん」(TBS系)でゲスト出演した小島瑠璃子(21)だ。 酒豪キャラのSHELLY(31)とバラドルの菊地亜美(24)の3人で東京・北千住でハシゴ酒ロケを行うと、アルコールパワーで「こういうバラエティーに出していただく時も、いくらもらっているのか分からない。給料制だから。ここだけの話、めっちゃ極貧生活なんです」とギャラの安さを暴露。…

プライベートは…?

小島瑠璃子 バラに包まれ笑顔も恋愛話になると”ダンマリ”

タレントの小島瑠璃子(21)が30日、長崎のハウステンボスで開催される「バラ祭り(5月8日~6月8日)」を記念した、都内の限定スポットのオープニングイベントに出席した。 髪に真っ赤なバラをあしらい、さながら“バラの妖精”のような姿で登場した小島は、「生花なのでいい香りがしてハッピーな気持ちになる」とコメント。会場に飾られたバラにも鼻を近づけて香りを確かめていた。 頭…

昨年の有馬は大外れ/(C)日刊ゲンダイ

小島瑠璃子 ロデオにまたがり「有馬の本命はエピファネイア」

小島瑠璃子(21)が25日、JRA「第59回有馬記念」のPRイベントに登場した。ショートパンツのサンタクロース姿で登場した小島は、ロデオにまたがり疑似乗馬レースに挑戦し、「激しすぎますよ」と大興奮。昨年の有馬記念で予想を外した小島は今回、本命馬に「エピファネイア」を指名し、「エピファネイアを軸に3連単の2着を穴狙い。ガチで狙ってるので予想は待ってください。いろんな買…

「気持ちいなぁ」とご満悦

選挙カーで演説 ロンブー淳が東国原氏からいじられまくり

6日都内で行われた、クロレッツの「スッキリガム総選挙」の党首として、東国原英夫(59)、小島瑠璃子(23)、りゅうちぇる(21)、松崎しげる(67)と共に登壇。田村本人は「2万%出馬はない」とは言うが、東国原に「演説の時のイキイキした姿見たでしょ?」「次に出馬するのは青学の原監督か田村淳と言われてますから」と終始いじられまくり。 ガムにちなんで、小倉優子の離婚、極…

水野美紀の怪演もSNSで話題

ドロ沼恋愛ドラマ「奪い愛、冬」 担当Pが語る制作の裏側

星野源、指原莉乃、小島瑠璃子らが夢中になって見ていると話題のドラマ「奪い愛、冬」(テレビ朝日系金曜23時15分~)。「逃げ恥」の“ムズキュン”に続く、“ドロキュン(ドロドロの恋愛ドラマ)”と呼ばれ、SNSなどで異常な盛り上がりを見せている。そんな話題のドラマの裏側を同局の川島誠史プロデューサーに直撃した。 ■鈴木おさむ氏の“振り切ったキャラ造形” 物語は、光(倉科カ…

アイドル時代から10キロ増量

汚れキャラもなんの 菊地亜美の“芸人顔負け”バラドル魂

「元祖バラドル」として今も現役バリバリの井森美幸(47)の後継者ともいわれ、小島瑠璃子(22)とそのイスを争っている菊地。小島は昨年、女性タレントで最も多くの番組に出演して話題に(429本)。 小島の背中は遠くなってしまったが、今後は芸人顔負けのバラドル魂で芸能界を生き抜く覚悟のようだ。…

バラエティーには向いていない?

また“おバカ”露呈 広瀬すずはバラエティー番組に不向き?

一緒に出演していた小島瑠璃子(22)から「バカだったね~」といじられる始末だった。 視聴者の反応も散々で、ツイッター上には<顔は可愛いけど頭は…><クイズ番組出しちゃダメだ>などの声が相次いでいる。今回は広瀬主演の映画「四月は君の嘘」の宣伝を兼ねたものだったが、視聴者の反応を見る限り、果たして宣伝のプラスになったかどうかは疑問だ。 その広瀬、このところバラエティー番…

こじるりの元カレと“乗り換え愛”を報じられたが…

熱愛報道も話題にならず 西内まりや“空振り続き”の不運

西内は昨年4月、俳優の城田優(30)との交際を報じられ、呂敏もこじるりことタレントの小島瑠璃子(22)との交際を報じられているため、互いに“乗り換え愛”。河北麻友子やトリンドル玲奈ら共通のモデル仲間を介して知り合い交際に発展、同誌ではドライブデートや、熱帯夜の夜に公園でキャッチボールする姿が報じられたのだが……。 「芸能界の話題はSMAP解散と高畑淳子の息子の裕太…

久々にイベント登場

芸人・永野に気合い負け…久々登場ふなっしーの賞味期限

30日、「ライブホログラフィック」という最新技術を駆使したCGアニメーション「レジェンドオブふなっしー」の初日舞台挨拶が開かれ、声優を務めたふなっしーと小島瑠璃子(22)が登壇した。 ふなっしーが何かひと言放つたび、会場に集まったふなっしーファンは狂喜乱舞。これに“バラドル”こじるりは「何言っても盛り上がるじゃん。優しいなあ、みんな」と思わずボヤいていた。 さらに、…

直筆レターは復活ののろし?

ベッキー復帰説で後釜争い収束 ダレノガレも手のひら返し

小島瑠璃子(22)、マギー(23)、ホラン千秋(27)といったタレントたちの名前が挙がる中、ダレノガレ明美(25)は「空いた席には座らせていただきます」と挑発。イス取りゲームに参戦する意思を表明していた。 しかし、最近になって「やっぱりハーフ枠はベッキーちゃんがつくってくれたもの。早くベッキーちゃんに会いたいって、みんな思ってる」と露骨に方向転換。挑発しすぎて事務所…

今度は声優に挑戦

全方位で大活躍 佐藤栞里は“ベッキー枠”のダークホース

潜在視聴率は4%前半と関根麻里や藤田ニコルらに匹敵する数字ですが、このまま快進撃が続けば、小島瑠璃子やローラを脅かす存在になるでしょう」(広告代理店関係者) もっとも、アイドルや旬のタレントが吹き替えの仕事に起用されると、映画やアニメファンから辛辣な批判を浴びるケースは珍しくない。本職の声優とまではいかなくても“聞かせる”スキルが求められる。今回共演する主演のお笑い…

左から時計回りに、ベッキー、ダレノガレ明美、マギー

ローラにマギーも…過熱する“ポスト・ベッキー”争いの行方

他にもローラ(25)やマギー(23)をはじめ、小島瑠璃子(22)や中村アン(28)などハーフタレントやバラドルが臨戦態勢に入っている。芸能界の残酷「イス取りゲーム」はもう始まっている。…

謝罪会見でのベッキー(左)と小島瑠璃子

不倫騒動で女王陥落 “ポスト・ベッキー”最右翼タレントは?

ベッキーの後釜として、MCとひな壇のどちらもこなせるSHELLY(31)や、モデルのローラ(24)、マギー(23)などのハーフタレントの名前があがる一方で、最有力と見られているのがタレントの小島瑠璃子(22)だ。 ベッキーと同じくバラエティー番組を“主戦場”とする小島は、高校1年生のときに、「ホリプロタレントスカウトキャラバン」でグランプリを受賞して芸能界デビュー…

事務所のプッシュのおかげ?

有吉抜き 年末年始“出ずっぱり芸人”におぎやはぎのナゼ?

「つい先日、ニホンモニターが発表した『2015年テレビ番組出演ランキング』では1位が国分太一で以下、設楽統(バナナマン)、澤部佑(ハライチ)、加藤浩次、坂上忍、有吉弘行、小島瑠璃子、春日俊彰(オードリー)という順番で、おぎやはぎはベスト20にも顔を出していませんでした」(テレビ関係者) それなのになぜ? 「先輩芸人に可愛がられているのは業界でも有名ですが、それは人…

左上から時計回りに、トリンドル玲奈、菜々緒、桐谷美玲、多部未華子

トリンドル、桐谷美玲…留年しても大卒目指す芸能人増加中

13年、タレントの小島瑠璃子(21)がテレビ番組で、仕事に専念すべく中退したことを公表した。 しかし、最近はトリンドルのように“留年辞さず”の覚悟で卒業する芸能人も増えている。 今年3月、7年かけてフェリス女学院大学を卒業したのは女優の桐谷美玲(25)。ブログでは「入学したからにはどうしても卒業したかったんだ。もう最後は意地です」と、渾身の思いで卒業したことを明かし…

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