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竹内力に関する記事

今はどんなに遅くても午前3時に帰宅

今だから語れる涙と笑いの酒人生

アイスペールがグラス代わり 竹内力の“豪快”酒エピソード

竹内力さん(52)は86年に二枚目俳優としてデビュー。その後、Vシネマのヒットシリーズに主演して人気を博し、「Vシネマの帝王」の異名を持つが、最近はバラエティー番組にもしばしば登場する売れっ子だ。かつては若手俳優屈指の酒豪で鳴らした……。 ◇ ◇ ◇ うちの実家は大分県佐伯市でね。親父もばあちゃんも酒は大好き。家じゃあ、麦焼酎の一升瓶が普通に食卓に並んでたよ。 そん…

Vシネでおなじみ

竹内力がLINEスタンプで“再ブレーク” 汎用性ウケ第3弾発売

Vシネでお馴染み、竹内力(51)だ。テレビで見せるド迫力が若い女性たちに受けて、評判になっている。 「LINEスタンプに参入したのは田辺より1カ月遅れの昨年12月。しかし、田辺のスタンプが『かっこいい犬』1セットなのに対して、竹内はその後も3月に第2弾、この7月に第3弾も発売するなど、急激にファンを増やしているのです」(関係者) 人気の秘密はバリエーションの多さ。通…

演歌歌手、赤ちゃん姿に続いて…

Vシネ帝王は昔の話 コワモテ竹内力がお笑いでウケる理由

来月28日、日活が運営するCSチャンネル「映画・チャンネルNECO」で、初の冠番組「竹内力、始めました」をスタートさせる俳優の竹内力(52)。死ぬまでに一度はやっておきたいことなどに挑戦する30分の同チャンネルオリジナル番組で、初回は番組成功祈願を兼ね護摩修行にチャレンジ。放送スタートを記念し、これまでの出演作13作品を竹内の解説付きで放送する特集も企画されている。…

「力さん手帳」に気に入った役者の名前を書き込む

小沢和義-嗚呼、Vシネ“熱き血潮”に

竹内力の「力さん手帳」と哀川翔の「エアガン事件」

ジャンルを代表する存在となった竹内力や哀川翔も、小沢にとってはよき兄貴であり、戦友だ。 「(竹内)力さんと仲良くなったのは、俺のデビュー作『湘南爆走族』の撮影現場だから、もう30年近く前なんですね。業界では有名な話なんですけど、力さんは気に入った役者とかの名前を書き込む『力さん手帳』っていうのを持っていて、どうやら僕の名前も書いてもらったみたいで、力さんの作品にはよ…

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喜怒哀楽のサラリーマン時代

竹内力 不良高校生を三和銀行に押し込んだ恩師の力

映画・ビデオの「難波金融伝・ミナミの帝王」シリーズで主役・萬田銀次郎を演じ、人気を博した俳優・竹内力さん。ヘアスタイルはリーゼント、野太い声、巻き舌の関西弁を操る役柄があまりにハマり、迫力あふれるイメージが定着しているが、もともとは大手都銀のひとつ三和銀行(現・三菱東京UFJ銀行)の出身だ。大分県立佐伯豊南高校を卒業して入行したのは1982年。学生時代は優等生タイプ…

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喜怒哀楽のサラリーマン時代

竹内力「リーゼント銀行員は有名だったから支店対抗大運動会で一番目立っていた」

オレが忘れてる昔話を、みんなよく覚えていて思い出させてくれるんだよね」(おわり)…

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喜怒哀楽のサラリーマン時代

竹内力積立預金してくれた客にマニュアル以上の“粗品攻撃”

(つづく)…

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喜怒哀楽のサラリーマン時代

竹内力支店長にリーゼントを認めさせた話術と「実績」

(つづく)…

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喜怒哀楽のサラリーマン時代

竹内力 研修の課題を寮の先輩に「お願いします!」

(つづく) 6月21日 シングルCD「恋月夜」(CW「紅い川」・テイチクエンタテインメント)発売…

甲田容疑者のフェイスブックから

ロンブー淳、GACKTとも…国生さゆり元夫“見せかけ”華麗人脈

別掲の通りロンブーの淳をはじめ、GACKTやガダルカナル・タカ、川崎麻世、竹内力など芸能人とのツーショットもバンバン載せていた。 が、実際には「国生さん絡みの食事会で一緒になっただけ。(甲田容疑者と)個人的なつながりはありません」(タカの所属事務所)。他の事務所の回答も似たり寄ったりで、どうやら、すべて甲田容疑者の自分勝手なPRだったようだ。 「甲田容疑者は、国生の…

数字はまずまず/(C)日刊ゲンダイ

主役級揃え濃厚展開…フジ「月9」のギラギラに漂う“違和感”

それでいて合法非合法なんでもありのカネにまつわるストーリーで、ミナミの帝王の竹内力までいるのです。これが月9なの? という感じでした」 人気の原作があるのだから、ストーリーは練られているのだろう。芸達者もそろっている。ただ、これまでに培ってきた月9のイメージを壊してまでやる作品なのかは疑問なのだ。 「前クールの『失恋ショコラティエ』は一部で話題になりました。ただ、万…

フジでは単独初主演/(C)日刊ゲンダイ

「Vシネ帝王」も共演 尾野真千子に賭ける「月9」の命運

共演に「Vシネマの帝王」こと竹内力(50)を迎えるあたり、製作サイドの“力”も感じる。 それも当然で、キムタク全盛、視聴率20%超えが当たり前だったのも遠い昔のこと。現在放送中の「失恋ショコラティエ」も11%台をウロウロしている。 「昨年の月9も、福山雅治主演の『ガリレオ』以外は平均11~12%台と不発でしたからね。今のドラマ視聴者のメーンは中高年。ジャニタレでは…

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